
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
学業について、下記の観点から記入下さい。 専攻内容、その勉強をしようと決めた理由、習得した知識や考え方。 (100~300字)
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A.
行動経済学を勉強している。きっかけは、自身が学んでいる経済学部の経済学という授業で経済学と行動経済学の違いを学び、興味を持った。人間の心理的の部分が影響する行動経済学の、計算や定義で表している経済学に収まらないところが面白いと感じたからである。合理的な経済が、人間の心理的な部分で非合理なるのが、現在私達の生活にある経済であり、これがマーケティングの部分に繋がる。企業や商品の広告などにも活用されているものである。そこで、この学びを私は長期インターシップのSNS運用サポートに活かして、月の粗利を1アカウントで約70万円の売上に成功し、前月と比べて約1.4倍の成果を達成できた。 続きを読む
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Q.
部活・サークルについて、下記の観点から記入下さい。 直面した課題や問題に対し、どのように考えどのように行動したか (所属されたことがない方は、未入力のままで結構です) (100~300字)
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A.
大学で所属しているサークルでのオンライン新歓に主体的に挑戦した。コロナの影響で対面での勧誘ができなくなり、新入生にどうにかして魅力を伝えられないか考え、SNSを運用や、オンラインイベントの内容企画等を行なった。課題は、実際に対面する際より魅力・雰囲気を伝えるのが画面越しだと難しかった点である。これに対し、少人数でのzoom会を開き、より既存員と交流を持てるようにした。また、SNSでは活動内容だけでなくオフショットを掲載するなど親近感を持ってもらえるように図った。結果は前年度より1.4倍の新入生の入会に成功した。限られた条件下でも工夫を凝らす事で、その条件が好転することもあると学んだ。 続きを読む
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Q.
アルバイトについて、下記の観点から記入下さい。 工夫したこと、自身で発信し提案したこと、他者を巻き込み動かしたことなど (アルバイト経験のない方は、未入力のままで結構です) (100~300字)
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A.
アルバイト先のカフェで、工夫を凝らし、他の学生アルバイトの意欲を上げ売上向上のため協働したこと。売上が低迷していたため、社員様に普段の感謝を利益として還元するために様々な施策に取り組んでいたが、自主的に取り組んでいたため他の学生と熱量の差が存在していた。同じレベルを求めるのではなく、軽めのインセンティブを導入することや、会話の流れで意見を求めてみる等の意欲を相手側から上げれるように仕向け、結果他の学生と協働することができた。この経験から、人を動かすためには相手が自主的に行動したくなるような動機付けが重要だと感じ、その為にも相手を理解するための傾聴力を常に意識している。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだことを記入下さい。 (200~300字)
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A.
コラボカフェでのアルバイトでメニュー企画に参画し、低迷していた売上の向上に貢献したことである。売上低下が、リピート率の低さが原因であると仮説を立て、店長に2点の解決策を提案し、実行した。1点目は、商品のクオリティー改善である。SNSのインサイト機能を活用し、お客様のニーズを把握し、各ターゲット向けにメニューを企画した。その際、期間限定メニュー等を設け希少性を出すことで、リピーターの獲得を行った。2点目は、SNS運用による集客である。自店舗のSNSを運用し、週3日広告の発信をすることにより、集客数の増加を図った。結果、リピート率が格段に増加し、売上げも2.5倍まで向上させることに貢献した。 続きを読む
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Q.
あなたの強みや性格を踏まえて自己PRを記入下さい。 (200~300字)
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A.
私の強みは2つある。1つ目が、相手の意見をより深く理解し潜在的な要求に対応する傾聴力がある。これはアルバイト先で、メニュー企画やソリューション営業をしていく中で、より顧客満足度を上げる為、試行錯誤していき身につけた。2つ目が、チームで目標に対し協働する力である。中高6年間チアリーディング部に所属しており、チームで同じ目線・同じ方向で目標に対し取り組むことの重要さは身に染みて実感しており、どんな業務を遂行する際には常にチーム全員の状況を意識することを心がけている。以上の2つから、顧客の満足度向上・業務の効率化のためにチームで協働し、その中でも傾聴力を活かし貴社に貢献したい。 続きを読む
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Q.
志望動機
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A.
貴社の情報システム部の営業として、各企業に合わせ最適なソリューションを提供し、その先の+αの価値の創造に携わりたい。インターン先で紙での資料管理やデータが分散してしまい、顧客への対応がぞんざいになってしまう現状をもどかしく思い、かつこのような企業は少なくないと感じる。そして、ITを通して企業の課題解決をすることはエンドユーザーへも影響を与えることができ、新たな価値を創造できるだろう。そこで、貴社のマルチベンダーとしてのノウハウや豊富な実績・知識の力を借り、責任感を持って自分の介在だからこその価値を生み出せるような最適なソリューションを提供し、貴社に利益として還元したいと考えている。 続きを読む