
23卒 本選考ES
一般職
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Q.
挫折経験
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A.
私の挫折経験は、インターンシップのプレゼンテーションでミスをしたことです。大学2年生の時にホテルと旅館の合同インターンシップに参加しました。最終日には、5つの受け入れ先の役員の方々、市長、マイナビのスタッフの方など総勢15名以上の前で約10分間のプレゼンテーションを行いました。準備時間1時間の中で資料作成に時間を掛けすぎたため練習不足で本番に臨んだ結果、途中で頭が真っ白になってしまいました。その時に自分自身の未熟さを痛感した一方で、フォローしてくださる司会の方や役員の方々の話を受け、挑戦したことに意味があるとポジティブに捉えられました。これまで失敗時のリスクを真っ先に考えていた私が、この経験から挑戦する楽しさを学びました。その後は、プレゼンテーションを含む授業の履修や積極的な発言を意識してきました。貴社に入社後も、常に能動的な行動をしていきます。 続きを読む
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Q.
FUJIの興味を持った部分
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A.
1つ目は、海外売上率が90%を占めるグローバル企業であることです。就職活動の軸である「国内からでもグローバルに働きたい」、「日本製品を海外に広めたい」という思いに合致しました。現在留学している中で日本製品の高い信頼度を実感すると同時に、日本に関心がない人にも出会いました。◯◯を通じ、貴社の海外営業部では、世界に誇る技術力や社会貢献性の高さを広められると感じました。入社後は、柔軟な対応の出来る営業サポートとして、語学力を活かし国内外において信頼を築いていきたいです。2つ目は、時代変化に即した新技術・新事業の展開に積極的な姿勢を持っていることです。例えば、コロナ禍ではあらゆる場面で非対面・非接触技術が進歩し、人々の暮らしを支えています。貴社の市場環境への変化にスピード感を持って対応する社風は、苦手分野や新しい分野に挑戦するという私の強みを発揮出来ると思いました。 続きを読む