
24卒 本選考ES
研究開発職
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Q.
当社パーパスにおけるバリューの一つに「トライ&ラーン」(失敗から学び次につなげる)がありますが、 あなたがこれまでに行った「大きなトライ(チャレンジ)」は何ですか?そのエピソードについて教えてください。400文字
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A.
【〇〇〇初となる〇〇〇を対象とした〇〇〇〇〇〇の〇〇に挑戦】しました。私はそれまでの人生で、大組織で企画から始めるイベント運営をしたことがありませんでした。しかし、新入生の不安を解消したいという気持ちから、数人の先輩と共に企画を立てることにしました。私は当日の運営スタッフを募る役割を担いました。新規企画ゆえ、運営スタッフに対する明確な報酬を提示できないことに課題がありました。運営側も新入生側も満足感の高い企画にしたいと考え、新入生歓迎活動を行う学生に当日の広報を条件に運営スタッフとして参加してもらうことを提案しました。結果、予想の倍近い20人の学生から協力を得ることができました。日頃の私の姿を見て力を貸してくれた学生が多くいたことからも、日々の努力が周囲との信頼を生み、自分の挑戦を支えると学びました。貴社に入社した際も、物事に全力で挑戦し周囲から応援される人であり続けたいと思います。 続きを読む
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Q.
世の中には多様な商品・サービスが存在します。あなたにとって本当に意味や価値を感じられる 商品又はサービスとはどんなものですか? その理由と共に、私どもが「共感」できるプレゼンテーションを 行ってください。400文字
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A.
【効果実感が高いもの】です。理由としては、商品やサービスに対して意味や価値を感じるためには「利用し続けたいと思える」ことが重要であると考えているためです。この利用し続けたいという感情を引き出すためには、提供されるモノに対して短い期間で利益(効果)を感じられることが必要であると感じています。例えば、最近では若者の間で韓国コスメが流行しています。韓国コスメは、有効成分を高配合したり、美容医療の知識とコラボレーションすることで高い効能と即効性を実現しています。このような背景から、目に見えて高い効果を得られることは、美と向き合う人々のモチベーションにつながるのではないかと考察しています。また、効果を実感し継続的な利用に漕ぎつけることができれば、解決に長期間を有するような課題を根本的な解決することにつながると考えます。 続きを読む
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Q.
a)希望職種をお聞かせください(あれば第二希望まで)。記載方法はメールを参照ください。 (b)仕事を通して実現したいことを教えてください。その夢の実現に当たって、 どのようなことに「情熱」を持ってチャレンジしたいですか。400文字
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A.
(a)研究開発(〇〇〇) (b)【予防が常識とされている化粧品の常識を覆すこと】を実現したいです。私が化粧品研究にかける思いの根幹に「人々のコンプレックスを解決する手段を提供し、人生の充足感向上に貢献したい」があります。長年悩んだニキビ肌を克服できた経験から、同様に美に悩みを持つ人々の一助になりたいと強く願っています。また、男性からもっと早くから肌に気を使っておけばという声を聴くことが多くありました。「遅かったなんて思ってほしくない、これまでの蓄積肌ダメージも打ち消す治療を目的とした化粧品を世に送り出したい」と考えるようになりました。この夢の実現のために【即効性のある化粧品の処方開発】に情熱をもって挑戦したいです。貴社は、医薬品副作用から着想を得るなど新しい価値の提供に取り組まれています。さらに、幅広い製品の処方開発を経験できることから、貴社でならば処方開発のスペシャリストとなり私の夢を実現できると確信しています。 続きを読む
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Q.
ガクチカ400文字
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A.
【大学△年生から始めた〇〇部の活動で自身の技術向上】に注力しました。大学△年生の時、秋に行われる新人戦に女子で一人だけ団体戦に参加することができませんでした。そのことが非常に悔しく、【個人戦で突破率50%の予選通過】を目標に練習に取り組みました。それまで物事に取り組む際には、私は目標を達成するために客観的に評価しようとする傾向がありました。しかし、自分だけの評価では足りないのではないかと感じていました。そこで、〇〇の経験歴が長い人に評価してもらう機会を増やしました。具体的に、自分の〇〇〇〇〇を一緒に確認してもらうこと、動画を取ってもらうこと、部員を観察し自分と比較することに取り組みました。肉体の疲労を感じることも多くありましたが、自分の思い描いた〇〇を体現できた瞬間に魅了され、投げ出さずに練習を続けました。結果、【目標の大会で部内一の〇〇〇で本選に出場する】ことができました。 続きを読む
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Q.
自己PR400文字
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A.
「目標を定め、意欲的に取り組めること」が私の強みです。この強みによって、日本化粧品検定一級の資格取得に成功した経験があります。大学△年生の時に、研究室に所属し有機化学を専攻しています。化粧品業界にも元から興味があり、有機合成が化粧品研究に用いられることを知り、化粧品の知識を身に着けたいと考え、化粧品検定取得を目指すことにしました。私の取り組んでいる有機化学の研究は、複数の反応を同時に効率よく行う必要がありました。そのため、一日の予定が詰まっており、勉強時間確保が課題でした。そこで、コアタイムより1時間半早く登校するようにしたところ、研究ペースを落とさずに毎日勉強時間を確保することができました。その結果、2か月で目標を達成することができました。貴社で働く際も、このように目標達成のために貪欲に取り組む姿勢を活かせると考えます。 続きを読む