
24卒 本選考ES
技術職
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Q.
下記のキーワードから一つ選び、ご自分の強みとエピソードを具体的に教えてください。「考動力」「粘り強さ」「フットワーク」「好奇心」「クリエイティブ」(200文字以上300文字以下)
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A.
“問題に対して諦めず取り組む考動力”が強みである。 私は大型家具量販店でカート回収のアルバイトをしていた。そこでは、従事者の高齢化と人数の少なさが問題になっていた。そのため、カートの供給が間に合わず、焦った同僚が壁にカートを衝突させる場面が散見した。店内を子供が走り回っていることから、このままでは衝突事故が起きると考え、使用されるカートの統計を取り、最適な巡回ルートを作成した。そして、高齢の同僚にも伝わる資料にして雇用主に提案をしたところ、その案が採用され、カートを催促する電話を失くすことに成功した。このように問題を問題のままにせず、分析し打開案を提示する考動力を貴社で活かせると考える。 続きを読む
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Q.
あなたが印象に残った当社の特徴について、その理由を含めてご記入ください。(200文字以上300文字以下)
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A.
「適正価格政策」が印象に残っている。 貴社は、独自素材であるホーローを主軸に、衛生面・機能面・デザイン面から多種多様なニーズに応える商品展開を行っている。その一方で、「見て、触れて、納得」してもらえる販売にも注力しており、顧客に価値の統一された商品ブランドを提示する「適正価格政策」から、顧客に誠実でありたいという企業の姿勢が表れていると感じられる。これは、ホーローという唯一無二の価値に自信を持ちながらも、顧客を第一に考え続ける貴社だからこそできる競合他社との差別化だと考える。 続きを読む
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Q.
「ご自身の専攻分野を、どのように仕事に活かしていきたいか、希望職種に沿って専門知識がない方にも理解できるように、分かりやすく説明してください。(300文字以下)」
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A.
「大体積における均一なプラズマの生成」について研究している。私は、プラズマに関する知識とシミュレーションに用いるプログラミング言語の理解を深めてきた。これらが貴社の製品開発や生産技術にそのまま活かせるとは限らない。しかし、研究で培った、難題に取り組むために必要な粘り強さと、異なる視点から考える発想力は必ず活かすことができると考える。研究では、討論とシミュレーションを繰り返し行い、討論では結果の原因と新しい条件について話し合う。そこで私は、空間内に電極を置くことで均一性を高める方法を提案し、従来の方法から15%程度、均一性を向上させた。貴社では、常に挑戦する意識を持って日々努力をしていく。 続きを読む