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STORES株式会社

【目標達成力と結果力】【23卒】STORESのビジネス(PdM)職の本選考体験記 No.22567(非公開/非公開)(2022/5/6公開)

STORES株式会社の本選考における、説明会の参加からWebテスト、エントリーシート、面接、内定までの選考内容や注意すべき点などを公開しています。面接の実施時期や評価されたと感じたポイントなど先輩のアドバイスを見て、選考対策に役立ててください。

※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。

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2023卒STORES株式会社のレポート

公開日:2022年5月6日

選考概要

年度
  • 2023年度
結果
  • 2次面接
職種名
  • ビジネス(PdM)職

投稿者

大学
  • 非公開
インターン
内定先
  • 未登録
入社予定
  • 未登録

選考フロー

選考情報

OB・OG訪問
実施していない
リクルーター
なし

選考時の新型コロナ感染症対策

選考は全てオンライン(Google Meet)

企業研究

企業研究で行ったことは、企業側が提示してくれた会社についての動画や資料があったので、それを読みこむようにしていた。また、C向けプロダクトであれば自分がユーザーのことがあるので、ある程度馴染みがあるかもしれないが、ヘイはB向けのSaasを提供している会社であったので、コーポレートサイトやLPで「どういうプロダクトなのか」「どういうユースケースで利用されるのか」「どういう企業が導入しているのか」といった基本情報は欠かさずに調べた。また、職種がプロダクトマネージャーであり、技術や事業開発の知識が求められるポジションであった。そのため、ヘイのプロダクト以外にも最近ユーザー数を集めていたり人気のサービスを自分で調べ、「それらのプロダクトがなぜ売れているのか」考えるようにしていた。

志望動機

志望する理由は2つある。1つはB向けのSaasを提供している点であり、もう1つは新卒でプロダクトマネージャーができる点である。1つ目に関しては、自分はC向けプロダクトで不特定多数に対してサービスを提供するというよりは、ピンポイントのペインを抱えているユーザーに対してITの力でソリューションを提供したいと考えているので、B向けSaasを提供している企業を主に見ている。2つ目に関しては、自分は学生時代にエンジニアとして複数社でインターンしてきたが、その経験により「どのように事業を作っているのか」という部分に興味を持った。そのためプロダクトマネージャーとして事業を立ち上げ・グロースさせることができる貴社を志望している。

エントリーシート 通過

実施時期
2021年11月 中旬
通知方法
メール
通知期間
1週間以内

ESの内容・テーマ

ヘイの志望動機を教えてください / 長期的なキャリアを教えてください

ESの提出方法

WEB(Googleフォーム)

ESの形式

WEB(Googleフォーム)

ESを書くときに注意したこと

人事の人が一度読んだだけでわかりやすいように簡潔に書いた

ES対策で行ったこと

「なぜヘイなのか」と「将来何をしたいのか」ということを自分の過去の経験と紐付けて、納得感が出るようにした。

対策の参考にした書籍・WEBサイト

なし

1次面接 通過

実施時期
2021年11月 下旬
面接タイプ
動画面接・動画選考
実施場所
オンライン

形式
学生1 面接官1
面接時間
30分
面接官の肩書
不明
逆質問
なし

通知方法
メール
通知期間
1週間以内

会場到着から選考終了までの流れ

Google Meetに参加

評価されたと感じたポイントや、注意したこと

基本的には会社についてかなり調べたことが評価されたと思う。会社の特性やプロダクトの特徴を志望理由に絡めることができたのが良かったのではないか。

面接の雰囲気

面接官はあまり面接に慣れていない人なのか少しぎこちない感じで進んだ。開始前のアイスブレイブのなくすぐに面接が始まった。

面接後のフィードバック

なし

対策の参考にした書籍・WEBサイト

なし

1次面接で聞かれた質問と回答

なぜプロダクトマネージャーになりたいのか?

「何を作るのか」ということに興味を持ったためである。私は、学生時代にエンジニアとして3社でインターンをしたり、個人でアプリを開発してリリースしていた。その経験により、「事業ってどうやって考えて、どのように作っていくのだろう」というビジネスの部分に興味を持つようになった。エンジニアは技術的に「どう」作るかを考えて開発する職種だと認識しており、エンジニアが企画に携わる企業もあるが、あくまでもエンジニアは開発がメインである。私はエンジニアとして開発するのも好きだが、「何を作るのか」「どうサービスや事業を成長させるか」という部分に現在ものすごく興味があるので、プロダクトマネージャーになって事業を作っていく経験をしたい。

自己PRをお願いします。

私の強みは、「目標達成のために努力し、結果を出せる力」です。大学では、ダンスサークルに所属していました。毎年、大学祭でパフォーマンスをするのですが、その中に選抜曲という50人中14人程度しか出れない曲がありました。自分は「サークルに入ったからにはトップを目指したい」と思い、選抜曲にてセンターで踊ることを決意しました。目標に対して1つ目、毎日3時間の自主練習、2つ目、先輩に対し辛口のアドバイスを仰ぐという2つを実行しました。1つ目に関しては、大学の授業やバイトでどんなに忙しくても、週2回の全体練習の他に毎日3時間の自主練習に必ず取り組みました。2つ目に関しては、定期的に先輩に対して辛口のアドバイスを仰ぎ、苦手な箇所や間違っている箇所の把握と改善に努めました。結果として、サークルとして初の1年生ながら、選抜曲にてセンターで踊ることができました。貴社でも以上の経験を活かしてどんなに辛い状況でも目標に向かって努力し、結果を出します。

2次面接 落選

実施時期
2021年12月 上旬
面接タイプ
オンライン面接
実施場所
オンライン

形式
学生1 面接官1
面接時間
20分
面接官の肩書
事業責任者
逆質問
なし

通知方法
メール
通知期間
1週間以内

会場到着から選考終了までの流れ

Google Meetに参加

評価されたと感じたポイントや、注意したこと

評価されたポイントはガクチカをうまく話せたことと、NFTの内容が志望職種に関係しているので、イメージされやすかったことだと思う。

面接の雰囲気

開始前のアイスブレイブがなく、Google Meetに参加したら、自己紹介をしてすぐに面接が始まった。

面接後のフィードバック

なし

対策の参考にした書籍・WEBサイト

なし

2次面接で聞かれた質問と回答

プロダクトマネージャーの仕事内容や必要なスキルは?

「ユーザー」「マーケット」「テクノロジー」を軸にプロダクトの方向性を考えて、ビジネスのステークホルダーと会話しながら、エンジニアと一緒にプロダクトを成長させるポジションだと認識している。具体的には、開発スケジュールや目標設定などのプロダクト開発のディレクションだったり、マーケット分析、事業計画の策定、要件定義、仕様書の作成などのプロダクトグロースのための施策立案と実施、データの収集と分析、ユーザーテストやリリース後の運用など、プロダクトマネージャーの仕事は多岐に渡ると考えている。そのため、エンジニアとして開発の知識であったり、ビジネスとしての事業立案や数値分析のスキルが求められる職種であると理解している。

学生時代に頑張ったことは?

私が学生時代頑張ったことは、インターン先でのディレクターとして、自社のiOSアプリをリリースさせた経験です。当時のプロジェクトでは2点の課題がありました。1点目は情報共有不足によるタスクの重複が発生していたこと、2点目はプロジェクトの全体像とやることが不明確で、開発スケジュールが遅れていたことです。私はディレクターというものを経験したことがなかったが、「自分がチームにいるのであれば、iOSアプリをリリースさせたい」と思い、ディレクターになりました。課題に対して、(1)情報共有の仕組み化(2)WBSと仕様書の作成という2つの施策を行いました。(1)に関しては、Jiraでのタスク管理と、毎日の朝会による情報共有で「誰がどのタスクをやっているか」を把握して、タスクの重複を防止しました。(2)に関しては、WBSと仕様書の作成により、プロジェクトの全体像、「何を作っているのか」だったり、やること、「アプリを完成させるために何をすれば良いのか」ということを見える化した。結果として、プロジェクトの遅れを取り戻し、自社のiOSアプリを予定通り4ヶ月でリリースできました。以上の経験により「プロジェクトを動かす実行力」「チームをまとめる統率力」を得ました。

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STORESの 会社情報

基本データ
会社名 STORES株式会社
フリガナ ストアーズ
設立日 2012年3月
資本金 9800万円
従業員数 391人
売上高 145億9900万円
決算月 12月
代表者 佐藤裕介
本社所在地 〒150-0011 東京都渋谷区東3丁目16番3号
URL https://www.st.inc/
NOKIZAL ID: 1653567

STORESの 選考対策

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