
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
自己PR
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A.
私の強みは目標を達成するための行動力です。私が所属していたボート部では全国大会出場を目標としていました。私はその達成のために練習後に必ずミーティングを行うことを提案しました。ミーティングでは同じボートに乗るメンバーと反省点・改善点を確認し、それを踏まえた課題設定をしました。また、今最優先で改善するべき点はどこか、目標を達成するためには何が必要かを考え、短期計画・中期計画・長期計画を立てました。さらに体作りも重要だと考え、トレーニングと食事管理を行いました。その結果、筋肉量が増加し体脂肪率は16%まで絞ることができました。基盤となる体作りと技術面の向上のどちらも疎かにせず鍛え上げることにより、最終的には全国大会出場を達成することができました。社会人になっても高い目標をもち、その実現のために主体的に行動することで貴社に貢献していきたいと考えています。 続きを読む
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Q.
学生時代の取り組み
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A.
私は多くのことを学び、自分の幅を広げたかったため勉強に力を入れました。 私の専攻である食品科学科では食品の生理機能や栄養計画プログラム等について学習します。しかし食品に関する専門分野の知識だけでは世の中のニーズを把握し満たすことができないと考え、本学科の講義に加えて同学部他学科と文学部の講義を履修しました。他学科の講義では福祉と住居について学習しました。これにより生活を全体的な視点から捉えることができるようになり、その上で「食」の立場やニーズについて考えられるようになりました。文学部の講義では心理学を中心に学習し、対象者のニーズを満たすために効果的な働きかけについて学びました。上記の学習により食を多角的な視点から考えられるようになりました。 またやるからには全て全力で取り組むことが重要だと考えているため、どの科目も疎かにすることなく取り組み、その結果成績優秀者に選出されました。 続きを読む
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Q.
志望動機(必須)400文字まで
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A.
貴社の商品を通して人々に笑顔と幸せを届けたいからです。私にとってモロゾフのチョコレートはホワイトデーに父が買ってきてくれる「特別なお菓子」でした。一つ一つ味の違うチョコを「これはどんな味がするかな」とワクワクしながら食べたことはいつまでも私の中で幸せな思い出として残っています。このような幸せを届けてくれた貴社で、今度は私がお菓子を提案する側になり、世の中に笑顔と幸せを増やしていきたいと考え志望しました。加えて、貴社が多ブランド展開しており様々なニーズに応えている点、そしてそれぞれに強いこだわりと独自のコンセプトを持っている点に魅力を感じました。特に「みみずく洋菓子店」は今までのの常識に囚われない新しい経営でとても衝撃を受け、私も貴社で、常に変化し続けるニーズに応えるために積極的に挑戦し、食の新しい可能性を切り開いていきたいと強く思い志望しました。 続きを読む
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Q.
力を入れた学業について(必須)800文字まで
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A.
私が特に力を入れた学業は「QOLプロモーション」です。QOLプロモーションは学部の自由専攻科目で、「食」「住居」「福祉」の観点からQOLすなわち「生活の質」について考えることをテーマとしています。私がこの科目を専攻したのは、世の中の食に対するニーズを満たし人々の生活に貢献するためには、私が所属している食品科学科食の専門知識を学ぶだけでなく、多様な知識や経験をすることで自分の幅を広げることが必要だと考えたからです。具体的な活動としては、座学では住居学や人間福祉学について学び、実践では学校にある畑で野菜を栽培したり、和歌山県にある古民家の改修をしたりしました。中でも一番貴重だった経験は、神戸大学と合同で行った2泊3日のプロジェクトです。そこでは、牧場の牛の世話や果樹園のぶどうの収穫及び出荷の箱詰め作業、トラクターの運転などを経験しました。実際に農作業を行ってその大変さを実感するとともに、命の尊さについても深く考える機会になりました。そして普段食べている食材や、手元に届くまでに関わっているすべての人へ改めて感謝をすることができました。その他にもQOLプロモーションでは京都に行き日本の昔ながらの文化に触れたり自分たちが育てた野菜を自作のかまどで調理したりなど、日常生活ではなかなか経験することが出来ない貴重な経験を積むことが出来ました。私はこれらの活動を通して、多くの気付きや発見をし、自分の創造や価値観の幅を広げることが出来ました。そして、生活を全体的な視点から捉えることができるようになり、その上で私の専門である「食」の立場やニーズについて考えられるようになりました。貴社に入社してからも、積極的に様々なことに取り組み「引き出し」を増やすことでお客様のニーズを的確に捉えた商品の開発や斬新な商品の提案をしていき、貴社の益々の発展に貢献したいと考えています。 続きを読む
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Q.
希望職種
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A.
製品開発 続きを読む