
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
企業を選ぶ上で重視することを教えてください。(100字以内)
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A.
食を通して社会に貢献できることと挑戦できる環境があることです。私は商品に付加価値をつけることで多くの人の幸せと健康を支えたいと考えています。そのために積極的に挑戦し食の最前線を切り開いていきたいです。 続きを読む
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Q.
当社を希望する理由を教えてください。(300字以内)
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A.
私は食を通して多くの人に幸せな時間と健康を届け、豊かな生活に貢献したいと考えているため、油脂の「風味や食感などから美味しさに、機能性から健康に貢献できる」「様々な用途があり多くの食品に使われている」「三大栄養素の一つである脂質の主な摂取源であり人の健康に与える影響が大きい」という点に魅力を感じています。 油脂加工業界の中でも食品に特化した事業を展開し、これまでも高い技術をもって他社では実現出来ない商品の開発を行うことで時代のニーズに応じた商品を提案してきた貴社でなら、「食を通して多くの人の豊かな生活を支える」という目標を実現出来ると考え志望しました。 続きを読む
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Q.
あなたが入社後にチャレンジしたいことを理由も添えて教えてください。(200字以内)
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A.
私は美味しくかつ健康増進できる食品の開発にチャレンジしたいです。現代ではダイエットや生活習慣病予防などの目的により健康食品の需要が高まる一方で、健康を気にするあまり好きなものや美味しいと感じるものを食べる事ができず、食を楽しめていない人がいます。私はそのような人に美味しさと健康を兼ね備えた商品を提供することで食事を心から幸せだと感じてほしいと考えています。 続きを読む
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Q.
【学士】研究概要(80字以内)
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A.
テーマ:生活習慣病予防と栄養・食生活支援に関する研究 朝食摂取状況・Ca摂取状況・食塩摂取習慣が身体に及ぼす影響について調査・分析を行います。 続きを読む
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Q.
専門外の人にも分かるように現在の研究内容の詳細を教えてください。(250字以内)
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A.
中学校や医療機関と連携して研究を進めます。 中学校と連携した研究では朝食摂取状況・Ca摂取状況の調査を行い、身体測定・骨密度測定の結果と照らし合わせることで食習慣が身体発達へ及ぼす影響について検討します。また生活習慣や身体機能の土台が作られる成長段階で正しい食生活について栄養教育を行いプログラム前後での変化を調査することで基本的な食習慣の定着に有用な方法を調査します。医療機関と連携した研究では尿中Na・K比の検査結果と食塩摂取習慣の調査結果から塩分の過剰摂取が身体に及ぼす影響を検討します。 続きを読む
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Q.
なぜ今の研究を行うことにしたのか、理由を教えてください。(200字以内)
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A.
日本では食生活が豊かになる一方で、過剰なエネルギーや偏った栄養の摂取、不規則な食生活等による健康問題が増加しています。事実、生活習慣が密接に関係する七大疾病は日本人の死因のうち約56%を占めています。私は食分野から生活習慣病について研究を進めることで、日本の課題である肥満の増加抑制や健康寿命の延伸に貢献し、人々の豊かな生活を支えたいと考えこの研究を専攻しました。 続きを読む
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Q.
あなたが好きな食べ物やこだわりを持っている食べ物について、読み手が食べたくなるように教えてください。(300字以内
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A.
私は静岡県のハンバーグチェーン店である「炭焼きレストランさわやか」の「げんこつハンバーグ」が好きです。注文を終え、しばし待つと鉄板に表面がこんがりと焼けたハンバーグが目の前に運ばれてきます。そして目の前で店員さんが肉塊を半分に切り、切断を熱々の鉄板に押し付け焼き上げてくれます。その瞬間に立ち上るジューシューな肉の香りと、溢れ出る肉汁のジュワジュワという音に自然と口の中に唾液が溢れ出ます。さわやかのハンバーグは備長炭の強火と遠赤効果により、表面は甘くこんがり、中身は肉汁たっぷりと、肉粒感があるのが特徴です。重量は250gで食べ終えるころにはお腹も心も満たされ大満足のボリュームです。 続きを読む
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Q.
あなたが好きな「モノ/コト」を一つ選んで、写真と文章で教えてください。(400字以内)※写真は別途提出
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A.
私はチームで一つの目標に向かって取り組むことが好きです。私は中学でソフトボール部、高校でボート部に所属していました。目標達成のために仲間と日々練習に打ち込み、ときには壁にぶつかりながらも、その度に仲間と話し合い課題を見つけ、徹底的に課題解決に取り組み、辛いときはお互いに励まし合うことで壁を乗り越えました。私はこの経験から仲間と助け合い切磋琢磨しながら物事に取り組むほうが、一人一人が個々で取り組むよりも遥かに大きい力を出せることを実感し、一人では達成できないことや乗り越えられないことでも仲間といれば実現することができると知りました。また悔しさや喜びなどの様々な感情を分かち合い、ともに進む過程で生まれた絆は固く簡単には壊れないため、チームとしての活動を終えた後でも関係が続いていく点もとても大きな魅力だと感じています。写真はボート部の写真です。最後の大会の表彰後部員全員で撮りました。 続きを読む