2024卒の先輩がオープンストリームシステムエンジニアの本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社オープンストリームのレポート
公開日:2023年8月24日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定
- 職種名
-
- システムエンジニア
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
選考は最初から最後までオンラインでした。
最終面接 通過
- 実施時期
- 2023年05月 上旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 60分
- 面接官の肩書
- 人事の担当者/現場の責任者
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
オンラインでの最終面接でした。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
最終面接で、面接官は現場の責任者であったため、将来のキャリアビジョンや、なぜこの仕事で無くてはならないのかという点について詳しく話せる様にしました。
面接の雰囲気
最初に担当していただいた人事の方は非常に明るく、現場の責任者が面接対応するまでの間緊張がほぐれるように雑談をしてくれました。現場の責任者にも物腰の柔らかい感じで面接を行なっていただきました。
面接後のフィードバック
一次、二次面接の内容について総合的なフィードバックを人事の方からしていただきました。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
就活会議
最終面接で聞かれた質問と回答
将来どのようなキャリアを歩んでいきたいですか。
私は御社にSIerとして入社した後、最初はチームメンバーの一員として基本的な業務の知識をつけていきたいと考えております。そして5~10年後にはプロジェクトマネージャーやITアーキテクトとして、自身の専門性を活かして自ら社会問題をIT技術を通して解決していくことのできる人材になっていきたいというキャリアパスを考えています。ITアーキテクトになるためには専門知識を深く身についける必要があるため、大学時代の研究を元に御社に入社後も勉強を続けて実力をつけていきたいと考えております。
今までのチーム活動の経験について教えてください。
大学生の時に所属していたサークルで人工衛星の設計に携わりました。多くの人が設計に携わっていたため、それぞれのグループと連携を取り合って進める必要がありましたが、私はその中でも宇宙空間で実験を行うための人工衛星内の実験系システムの企画に携わりました。宇宙に打ち上げるためには、機体の重量を軽くする必要があるため、実際に地上でモデルを組み立てるなど細かい部分の比較検討を重ねたり、人工衛星全体の設計担当の方とかなり頻繁にやり取りをして、結果的には省スペースで実験系システムの実装を行うことができました。
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オープンストリームの 会社情報
| 会社名 | 株式会社オープンストリーム |
|---|---|
| フリガナ | オープンストリーム |
| 設立日 | 2000年1月 |
| 資本金 | 2億6260万円 |
| 従業員数 | 392人 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 芝村健太 |
| 本社所在地 | 〒160-0023 東京都新宿区西新宿2丁目7番1号 |
| 電話番号 | 03-4589-8800 |
