2024卒の先輩が大都技研開発職の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社大都技研のレポート
公開日:2023年9月14日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 1次面接
- 職種名
-
- 開発職
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- インターン
-
- 大都技研
- NTTドコモソリューションズ
- NTTデータMHIシステムズ
- 内定先
-
- システムサポートホールディングス
- NTTデータ・エマーズ
- NTTデータ・エム・シー・エス
- NECプラットフォームズ
- 中央コンピュータシステム
- 入社予定
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
オンラインでした。
1次面接 落選
- 実施時期
- 2023年03月 中旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 20分
- 面接官の肩書
- 人事
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
指定されたURLから入室
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
本当に何も反応がなかったのでわかりません。ただ、一貫して他の業界との違いをはっきりといえなかったのはマイナスだったと思います。
面接の雰囲気
超がつくほど圧迫だった。こちらが話すとすぐさま反論をして粗を探してくる。かなり自信を折るように話していたのでやりづらかった。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接で聞かれた質問と回答
なぜこの業界を選んだのか
私は多くの人を楽しませる仕事がしたいです。そのために私がこれまで楽しんでいたものを考えたところ、大学生になってから遊技機にはまっていたことに気づきました。遊技機産業は現在でも多くの人口がいるためこの業過で働くことは私のやりたいこととマッチしていると考えたからです。似ている業界にゲーム業界がありますがそれとの違いはハードとソフトの距離が近いことで、一貫して開発を行うことでまとまりのとれた製品づくりができるためより完成度の高い仕事ができると考えたからです。
面接時間が20分で、もう結構ですと言われたので残りは逆質問でした。
厳しめとかやさしめとかいろいろ言われているが、振り返ってみても一番の圧迫だったと思います。逆に他が優しすぎたのかもしれません。ひとつ言えるのは、メーカーというのはかなり自分の芯を持っていないと振り落とされます。他のメーカーも受けましたがどこもそんな雰囲気はあります。大事なのは、短い時間だからこそ一貫性を持たせて論理的に、端的に話すことが重要です。私は焦って同じ事を話してしまったり、どこか自信がなさそうに話してしまったので、受ける人は少し練習したほうが良いと思います。
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大都技研の 会社情報
| 会社名 | 株式会社大都技研 |
|---|---|
| フリガナ | ダイトギケン |
| 設立日 | 1980年12月 |
| 資本金 | 8400万円 |
| 従業員数 | 464人 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 木原海俊 |
| 本社所在地 | 〒110-0015 東京都台東区東上野1丁目1番14号 |
| URL | https://www.daitogiken.com/ |
