SMBC日興証券株式会社のロゴ写真

SMBC日興証券株式会社

  • 3.7
  • 口コミ投稿数(2092件)
  • ES・体験記(134件)

SMBC日興証券の本選考の面接の質問・回答

本選考面接

  • 1次面接
  • 2次面接
  • 3次面接
  • 最終面接

21卒 1次面接

総合職
21卒 | 早稲田大学 | 男性
Q. 幼少期から今まで活動を簡単に教えてください
A. A. 私は、幼稚園時代運動音痴ということもありいじめられっ子でした。その後、小学生のときにサッカーと出会いどんどん運動が好きになり、自分に自信が持てるようになりました。とにかく目立ちたがり屋で、何でもやるというスタンスでサッカーのクラブ活動に取り組みました。中学時代には...
Q. どのような教育方針だったと感じますか。
A. A. 自分のやりたいことは何でも全力で挑戦させてもらえるような、ありがたい環境で育ったなと感じます。しかし、自分のことよりも相手のことを考えて行動するように言われてきました。私のサッカーのことに関して小言を言われることはほとんどなかったので、自分としてもサッカーを全力で...

21卒 1次面接

総合職
21卒 | 京都教育大学 | 男性
Q. 大学生活の中で最も力を注いだことを教えてください。
A. A. 私が学生時代に力を入れたことは部活動です。私にとって部活動は大きく二つに分けられます。一つは高校の時に所属していた陸上競技部です。強豪チームで105人をまとめるキャプテンの経験をすることができたので責任感を養いました。大学からはハンドボールに挑戦しました。チーム唯...
Q. どうして証券会社なのですか。また、どうして弊社なのですか。
A. A. 経済活動に携わる多くの方々と深く関わって、社会に対する知見を広げることができるのと証券多くは投資はやらなくてもいいこと立場の高い方に進めるというのは営業力が磨かれていくと考えていて同時に人間力が高まっていくからです。 御社を志望している理由は日本を引っ張るかつて...

21卒 1次面接

投資銀行部門
21卒 | 京都大学 | 男性
Q. 投資銀行を志望する理由
A. A. 私が投資銀行を志望する理由は、業務内容が私の将来像に合致しているからです。具体的には、顧客企業にとって頼りになる存在として信頼関係を築き、顧客企業の成長に貢献することが私の将来像でございます。これは大学時代のアメフト部にて、トレーナーとして初のインカレ出場へ導いた...
Q. 自分を一言で例えると
A. A. 私は自分を「香水」に例えます。理由は2つあります。まず、香水の特徴は蓋を開けてはじめて、その香りが分かることです。私は見た目から冷淡で感情の起伏が少ない人間だと思われがちですが、実は他人と協業することが大好きな情熱的な人です。過去に所属した○○サークルでは、新入生...

21卒 1次面接

リテール
21卒 | 青山学院大学 | 男性
Q. なぜ証券なのか(他の金融機関ではなく)
A. A. 私が証券に拘った理由は、2点あります。1点目は、責任感が最も大きいと考えたからです。具体的には、銀行との違いを挙げました。銀行もお客様の財産をお預かりするという点では同じかもしれませんが、その預かった資産が減ることはまずありません。しかし、株式の場合だとマイナスに...
Q. 今の中小企業の課題は何か。僕たちに何ができるか。
A. A. 現在中小企業が抱えている課題としては大きく2つあります。1つ目は、人員不足です。そして、2つ目の課題は、後継者不足です。人口減少や都心に人が集まることによって中小企業はこのような課題を抱えています。その上で、SMBC日興証券としてできることは、特に2つ目に挙げた課...

21卒 1次面接

IBD
21卒 | 東京農工大学 | 男性
Q. なぜ、理系のあなたが金融業界を志望するのか
A. A. 私が、普段研究活動を行う中で、一番意識していたことは、この研究がどんな手順を踏めばビジネスとして確立することができるのか、でした。しかし、大学で行われる基礎研究では、直接ビジネスまでつなげることは難しく、また企業であっても研究者がそのまま製品の販売戦略まで関わるこ...
Q. 他者との協働において、これまでにあなたが最も成長できたと感じた取組みはどういったものでしたか。 その取組みの経緯および成長できたと感じた理由とともに述べてください。
A. A. チームの一員としてサークル設立に取り組んだ経験です。この取り組みを通して、「メンバーの参画意識」がもっとも必要だと実感しました。サークルを設立する際、自分も含めてメンバーの中には異なる部活動と兼部しているメンバーがいました。設立に伴い、練習場所確保のために、実際に...

21卒 1次面接

総合職
21卒 | 東京理科大学 | 男性
Q. 学生時代頑張ったこと
A. A. 私が学生時代に力を入れたことは家電量販店での家庭用パソコンの販売促進です。 私は家電量販店のPC部門でアルバイトをしており、来店していただいたお客様のニーズに合ったパソコンをおすすめするということを行っていました。 そこで大変だったことはパソコンをお客様におす...
Q. 証券の業務のイメージ
A. A. 私は証券の業務で最も大切なことは営業であると考えております。 お客様の今まで培ってこられた大切な資産を扱う上で、やはり必要になってくるのは資産を預けることができるパートナーとしての信用力であると思います。そのため関係構築の段階からお客様に真摯に向き合い、自身の人...

18卒 1次面接

総合職クラスⅡ
18卒 | 早稲田大学 | 男性
Q. 学生時代に頑張っこと
A. A.
私は地元の駅伝大会で、所属チームの練習方法を見直し、チームを10年ぶりの優勝に導きました。私は優勝を逃し続けていることが悔しく、仲間へのヒアリングを通して敗因の分析をしました。その結果、仲間が年間を通して練習を継続できていないことが分かりました。大会は毎年1月にあるものの、チームは中学生から社会人で構成されているため、チームで集まる機会が大会直前以外になく、そのため多くの仲間は大会直前から練習を始めている状況でした。そこで私は、1年先の目標に対しコンスタントに練習するため、毎月チームで一緒に練習を行う提案をしました。チームで定期的に練習をしたことで、仲間が年間を通して練習を継続することに成功しました。その結果、チームで優勝を達成することができました。この経験から、目標から逆算して今やるべきことを明確にして、常に目的意識を持ち行動することが大事だと学びました。 続きを読む
Q. ・なぜ証券会社を志望するのか
A. A.
私が証券会社を志望する理由は2点あります。まず1点目は、人の人生を豊かにすることで、多くの人に喜びを与える仕事がしたいからです。私は身近な人で資産運用を行う人と行わない人で、生活の幅に大きな差が出る事を目にし、資産運用はうまく行えば人生の幅が広がると感じました。生きる上で不可解な資産を増やす仕事は、人々を豊かにする事で大きな喜びを与えられると考え私は、券会社を志望します。2点目は、13年間続けた陸上競技の経験から、営業成績など自ら出した結果が数字によって評価される仕事に就きたいと考えているからです。私は数字によって評価されることは何より公平だと思っており、証券会社は実力成果主義を掲げており、自分が出した営業成績は公正に評価してもらえると伺い志望しました。 続きを読む

18卒 1次面接

総合部門
18卒 | 神戸大学 | 男性
Q. 学業以外に頑張ったこと、アルバイトなどでの経験はありますか
A. A.
塾講師アルバイトで、生徒のセンター試験の英語の点数を6ヶ月で約100点上げることに貢献したことです。私は大学入学後から現在まで塾講師アルバイトを継続してきました。そこで、塾講師として生徒を指導する際に心がけた点が、生徒を担当する上で、途中で自分以外の先生に変更しないことです。というのも、同じ生徒と関わり続けることは生徒との円滑な関係作りや指導に一貫性があり有益だと考えたからです。また、それにより、生徒の苦手分野を発見でき、その分野を他教材から探し出し、生徒に合う教材と小テストを自ら作成しました。その結果、生徒の苦手分野の克服に繋がり、センター英語の点数も80点から180点に上昇し、志望校合格に至りました。生徒や教室長から「先生のおかげで合格できた」という感謝の言葉を戴き、努力が報われたと感じました。この経験から、問題を対処する際に継続的かつ自主的に取り組むことの大切さを学びました。 続きを読む
Q. 学業で学生時代に積極的に取り組んだことは何ですか
A. A.
私が学業に関して積極的に取り組んだ経験は、1年間の交換留学での理想と現実の葛藤です。留学前は、現地の学生と打ち解け、授業にも積極的に参加できると想像していました。しかし、現実はそうとはなりませんでした。というのも、プライドが高いという私の性格で、英語を聞き返すことを躊躇し、授業中での発言の失敗を恐れていたからです。しかし、できないことを放置することは最も恥ずべきだと考え、授業の復習や、アプリで発音やリスニングの練習をするなど、この葛藤に対してまずは自分で努力をしました。さらに、現地の学生に自分の課題を素直に伝え、英会話の練習に付き合ってもらい、ノートにまとめた表現を意図的に使うようにしました。また、授業の内容に予めコメントを考えることで、失敗を恐れず授業中に発言できるようになりました。以上のように、困難に対して独力だけでなく周囲に自己開示し努力することで、理想と現実の葛藤を乗り越えられました。 続きを読む

18卒 1次面接

総合職
18卒 | 早稲田大学 | 男性
Q. IBを志望するにあたって努力していることは
A. A.
他社のインターンなどを通じて、マーケットへの知見がないことが分かりました。そのため毎日日経新聞を読むようにし、日々M&Aのニュースをチェックしています。またIBDに関しては、企業価値評価の算出を自分で何度か行うことで、財務周りへの抵抗感をなくしています。 これらのような知識的な部分に加えて、現在はIBに入ってどのような仕事をしたいのか、また5年後・10年後の自分はどうなっていたいのかを考えています。激務であることは分かっているので、それに対しても心が折れないよう、自分の中でのしっかりとした芯を見つけたいと思っています。正直まだ詰め切れていませんが、今後も社員訪問などを通じて考察していきたいと思っています。 続きを読む
Q. 激務に耐えられるエピソードは何
A. A.
高校時代に所属していた部活動です。部活は全国大会への出場を本気で目指しており、基本的に週6-7日で活動していました。また朝練が週3日あり、4時半から朝練を行い午後の練習が終わって家に帰るのが10時半という生活を繰り返してきました。正直入部当初は部活から逃げ出したい気持ちもありましたが、行っていたスポーツが大好きであったため、何とか踏みとどまることが出来ました。更に2年時には手術不可避と言われた怪我を負いながらも、その後の肉体改造や食事の改善を行うことで克服しました。最終的には100人いる部員からメンバーに選抜され、再びプレーをするまでに回復できました。このように、自分の中で強い目標が明確になっていれば、どのような状況でも耐えられる力を持っています。 続きを読む

18卒 1次面接

総合職
18卒 | 東北大学 | 男性
Q. 学生時代頑張ったこと
A. A.
大学生活において、バンド活動に最も力を入れました。大学入学を機に、新たな挑戦として、大学内でバンドを結成しました。日々練習に励み、様々な場所で様々な人達と一緒にライブを行いました。また、バンドで多くの経験を積んでいく中で、「海外バンドを日本に招致し、イベントを企画し一緒にライブをする」という目標をたてました。この目標の実現のため、より一層練習に励みました。しかし、この目標を実現するに当たって、「イベント運営のノウハウがないこと」と「資金不足」という2つの困難に直面しました。この2つの困難を解決すべく、以下の活動を自主的に行いました。まず私はイベント運営のノウハウを身に付けるため、日本各地のライブハウスに足を運び、イベンター経験者に話を聞いて回りました。海外バンドを呼ぶ際には、コネクションも重要であったため、なるべく多くの人に話を聞いて回りました。次に資金不足を解決すべく、バンドメンバー全員でアルバイトに励みました。また、足りない部分は、クラウドファンディングを行い、共同出資者を募りました。これらの活動を行った結果、5ヶ国のバンドを日本に呼ぶことに成功しました。この経験より、何か大きな目標の実現のため、努力し続ける習慣が身に付きました。また、その目標の実現に向かって、自主的な行動ができるようになりました。 続きを読む
Q. 証券ビジネスの醍醐味とは。
A. A.
証券業界は形のない商品を販売するため、お客様は不安もあるかと思います。お客様との信頼関係を築き上げ、自社の商品を納得して購入してもらうことが証券営業の醍醐味であり、やりがいだと考えます。また自社商品を継続してもらうために更なる信頼関係構築とお客様のニーズを常に考える必要があります。このためにも先輩の助言や自身の経験を活かして、知識・人間力・営業力を磨くことが必要です。また周辺国の経済状況など市場が大きく動揺する原因を予測する力やお客様に正確な情報を提供する専門的知識も身に付けなければなりません。この予測能力や専門的知識は一朝一夕で身に付くものではなく、証券営業ならではの難しさだと考えます。と話しました。 続きを読む

17卒 1次面接

17卒 | 聖心女子大学 |
Q. 学生時代に力を入れたことについて教えてください。
A. A.
「フリーペーパー制作サークルで経費の削減に注力した。発行費用の負担額の大きさから退部する部員が多くいたため改善を試みた。まず前号の経費の分析を行い、削減可能な項目の節約を全体に呼びかけた。また、OB・OGに指導を依頼し交渉方法の勉強会を企画し、広告協賛金を増やすことを試みた。その結果、1名あたりの負担額の40%減に成功した。」と話した。注意したことは、フリーペーパーサークルは特殊なので、どういう団体なのかを簡潔に伝えるようにしたこと、ゆっくりはっきり話すようにしたことである。 続きを読む
Q. 金融業界を中心に受けているのは何故ですか。
A. A.
「自らの力で人を幸せにすることに魅力を感じる。金融業界では形のない商品を扱うため、決め手となるのは人間力であると考える。そのため、自らの力で人を笑顔にできること、絶えず成長できることに魅力を感じている。」と話した。注意したことは、ほかの業界では何故だめなのかという理由を明確にしておくことである。このあと、メーカーは受けないのか聞かれた。金融が良い理由、金融でなければだめな理由を自分の中で整理しておくといい。 続きを読む

17卒 1次面接

17卒 | 一橋大学 |
Q. 今どんな業界を見ているのかを教えて下さい。
A. A.
自分だからこそできる仕事がしたいと考えているので、商品としてモノを売るのではなくそこで働く人間が商品となり動ける金融業界を中心に見ています。私自身、学生時代に予備校でアルバイトをしていた時に「自分という人間を信頼してもらえる喜び」を感じ、そのやりがいを社会で働く際も感じたいと思ったのがきっかけです。まだこの時は証券について詳しくなかったので、とりあえず金融を見始めた理由を自らの経験と照らし合わせて回答。 続きを読む
Q. どんな職場で働きたいかを教えて下さい。
A. A.
回答→私自身、好奇心が強く新しいことにどんどんチャレンジしていきたい性格なので、個性が強く色々なタイプの人たちと一緒に切磋琢磨できる環境の中で働きたいです。注意点→特に普通に回答したが、SPIでの性格検査と矛盾がないかどうかという部分も見られている気はする。あと、確かに証券はノルマもきつく競争環境にはあると思うが、まずお客様に好かれることも大事なのであんまり負けず嫌いさを前面に出すのはおすすめしない。 続きを読む

17卒 1次面接

17卒 | 早稲田大学 |
Q. 学生時代頑張ったことを教えて下さい。
A. A.
ベトナムの教育支援ボランティア活動で、約1年かけて団体の奨学金制度を改革しました。必要な生徒に奨学金が渡っていないという問題に気づき、メンバーに協力を求めて、受給者を公正に選定するための基準を設けました。その結果、義務教育を受けられなくなる生徒が、前年の42人から34人まで減少しました。この経験から、組織の課題を的確に把握し、解決に向けて主体的に周囲を巻き込み行動を起こす姿勢の大切さを学びました。(198) 続きを読む
Q. なぜSMBC日興証券なのかを教えて下さい。
A. A.
私は、お客様1人ひとりに最適な“解”を提供することで、「貯蓄から投資へ」という動きをさらに推進し、日本経済に活力を与えたいと考え、証券会社を志望します。その中でも貴社を志望する理由は、銀証融合モデルにより、圧倒的なブランド力と信用力を生み出し、確固たる信頼を得ている貴社の姿に魅力を感じるからです。入社後は、自身の強みを武器に、刹那的なサービスではなく、中長期的にお客様に寄り添い「自分にしか提供できない」真のサービスを追求することで、「本邦No。1の総合証券会社」を目指す貴社のさらなる成長の一翼を担いたいです。 続きを読む

16卒 1次面接

16卒 | 名古屋大学 |
Q. これからの日経平均株価はどうなる?
A. A.
2020年に東京オリンピックが開催されるため、それまでは堅調な展開が予想される。さらに日本銀行の追加緩和第三弾も行われるとの期待もあることから、だんだんと下げるということにはならないと思う。オリンピック後は政権がどう変わっているかも予想できないことから、わからない。ただし、過去にもリーマンショックがあった時のようにリスク回避的な動きが拡大することも常に頭に入れておくべき。注意する点は、金利・各国政策など経済の知識と関連させながら、理論的に説明すること。 続きを読む
Q. 大学生活で最も力を入れたことはなんですか。
A. A.
大学でより高度な専門知識および経験を身につけるために実験と専門教科の勉強に特に力を入れた。テストに臨む際には他人に説明できるようになるまで深い理解を行うほか、実験では実験操作の意味を考えるなど、探究心をもち続けることを心がけた。また、大学院では外部の研究所で研鑽をつんでいるところである。その結果、専門科目では1科目を除きすべて「優」以上の成績をとることができた。具体的にどう頑張ったのか行動を含めて詳しく説明することに注意した。 続きを読む

16卒 1次面接

16卒 | 津田塾大学 |
Q. 志望理由を教えてください。
A. A.
「私の強みである信頼関係構築能力を活かせると考え証券業界を志望しました。特にリテール部門は、お客様にとって大事な資産をお預かりする重要な役目であり、それゆえにお客様との個人的な信頼関係が非常に大切だと考えます。そのような仕事に携わる事で自分の強みやスキルを高めたいと考えました。また、個人の成績が数字で表れる営業で自分の力を試し続ける事で、向上心を持ち続け業務を行いたいと感じました。」と答えた。また、ロールモデルとなる女性が多いことを挙げた。営業という仕事に対する高いモチベーションが伝わるよう話し方に気を付けた。 続きを読む
Q. 志望動機以外は、面接官に対する学生からの逆質問だった。
A. A.
もう一人の学生と交互に質問を行う形式であった。なるべく質問に間があかないようにするために、他の学生が質問をしている間に質問を考えていた。また、面接官の話をうなずきながら聞き、適宜メモを取るよう心掛けた。そして、質問する際も相手に一度で伝わるように、ゆっくり丁寧な話し方になるよう気を付けた。具体的な質問内容は、「仕事で達成感を得る瞬間はどんな時?」、「証券業界の営業は個人プレーなイメージがあるが、チームで協力するようなチームワークが必要となる場面はどんな時か」など。 続きを読む

16卒 1次面接

16卒 | 横浜国立大学 |
Q. なぜ金融業界なのか
A. A.
将来自分の仕事に誇りももっていたいという軸で就職活動をしているため、人から信頼される仕事につきたいと思っている。金融は、モノがないぶん、人を売り込んでいけるところが魅力的に感じた。中でも銀行、ではなくリスクの高い商品を扱っている証券でなかればならないのは自分が挑戦的な性格であるから。いいところだけでなく、実際の仕事の悪い面を理解していることもしめしながら話した。 続きを読む
Q. まわりからどのような性格と言われるか
A. A.
変わっていると言われる。というのも、今までの経験からも自分から困難な道に進んでいく性格なので、そういう意味で変わっていると言われます。と答えた。他の質問にかなり真面目な雰囲気で応答していたため、この自分自身についての質問では、少し相手が笑ってしまうような答えをしようと思いこう答えた。 続きを読む

16卒 1次面接

16卒 | 早稲田大学 |
Q. 証券会社で働くことに対して、ご両親は何か言っていますか
A. A.
「両親は私が証券会社で働く事に賛成しております。小さい頃から好奇心旺盛で、様々なことにチャレンジしてきました。小学生の頃には週7で8つ習い事を掛けもちする程にチャレンジ精神旺盛だったために、母は証券会社の営業など、挑戦心が必要な業界は私に向いていると言っておりました。」と答えたところ、「証券会社の厳しさには耐えられるか」と聞かれ、「証券会社は厳しい業界と聞いていますが、高校時代に所属していたチアリーディング部では怪我という挫折を乗り越えて、レギュラーに復帰した経験を見ていた母からは、私なら証券会社でもやっていけるのではないか、と言ってもらえました。」と答えた。 続きを読む
Q. ほかの証券会社ではなく、なぜSMBC日興証券なのか
A. A.
「SMBC日興証券は銀行の顧客基盤を活かして、新たな営業スタイルを今後確率していくことができるから」→(一方で、銀行との連携によって証券営業マンの飛び込み営業の力や、顧客新規開拓の力が衰えてしまうことを危惧する意見もあるので、そこに対する自分なりのフォローする意見を持っていると良いと思います。)・「2位だから、1位を目指して頑張ろうという一致団結する力がある。野村証券は転職したいと考える人が多く、社内のまとまりや団結力が希薄で、そのような社風が好きではないから。」 続きを読む

16卒 1次面接

16卒 | 早稲田大学 |
Q. 最近気になるニュースとその理由
A. A.
面接が行われた週に発表されたM&Aのニュースについて取り上げました。ニュースはSMBC日興証券が主幹事を務めた案件をあえて選び、事前に突っ込まれる点なども含めて勉強をしていきました。具体的には、財務的な面について話すと論破されてしまうと考え、その会社の経営戦略との整合性から意見を述べました。また、過去の類似のM&Aについても回答の中で触れるなど、とにかく勉強をしっかりとしていることを伝えられるように回答しました。 続きを読む
Q. なぜ日興証券か
A. A.
様々に新たな分野で成長を遂げている点と、新卒として入社をしたのちのキャリアパスに関して述べました。一点目に関しては、設立されてから比較的年数が浅いということから、自分自身も新たなビジネスを一社員として成長させていきたいことを述べました。また、二点目に関しては、日興証券の特徴として様々な会社のカルチャーが混在していて、そのような環境で業務に取り組む事の魅力について述べました。いづれも、座談会などで社員の方が述べていたことから引用することで、的外れとならないように心がけました。 続きを読む