
24卒 本選考ES
ICT総合コース エンジニア
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Q.
自己PR(400文字以内)
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A.
私は自分自身で学びを深め、成果を上げることができます。私は大学院で数値シミュレーションによる宇宙物理の研究を行いたいと思い、研究に必要な物理とプログラミングを学部時代に学ぶことにしました。しかし私は教育学部に所属していたため、物理とプログラミングの授業はほとんどなく、これらを独習する必要がありました。まず物理については、他大学物理学科のシラバスを参考に学習計画を立て、通常およそ3年間で学ぶ物理の内容をおよそ1年間で独習しました。プログラミングについては初歩的な内容を計画的に本で学び、その後は研究活動の中で実践することで学びました。その結果、学部4年では大学院試験を突破することはもちろん、研究成果を論文として出版することができました。また大学院でも研究成果を上げ、論文投稿を進めています。私は高い目標を掲げ、そのために自分自身で学びを深め、そして成果を上げることができる人材です。 続きを読む
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Q.
Tについて興味があること、取り組んでいること (100文字以内)
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A.
民間・公共事業のDX化に興味があります。私がDX化を進める人材になる第一歩として取り組んでいることは、研究活動におけるデータ解析などの繰り返し作業を自動化し、アイデアを生み出す時間を増やすことです。 続きを読む
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Q.
志望動機(100文字以内)
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A.
私が貴社を志望したのは「情報革命で人々を幸せに」というミッションに共感したからです。貴社では、私は主にDX事業に取り組み、顧客のニーズに寄り添って課題解決ができるエンジニアとして活躍したいです。 続きを読む
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Q.
『SBテクノロジー』に入社してIT技術で実現したい未来(400文字以内)
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A.
DX化を中心としてIT技術を世の中に浸透させ、人々がよりクリエイティブに生きる社会を実現したい。私はDX化を推進することは、機械がするべきデータ収集・解析、繰り返し作業などと、人間がするべきビジネスのためや人々が幸せになるためのアイデアを生み出すクリエイティビティとを分けることを意味すると考えています。例えば、AIによって顧客の動向をデータ化、分析を自動で行うことで、新たなビジネスを立ち上げることが可能です。私はエンジニアとして、チームを引っ張りながらDX化を広く推進していきたいと考えています。SBテクノロジーは、民間・公共事業と幅広い顧客に対し、さらに近い距離で課題解決を提供しています。さらに「情報革命で人々を幸せに」という高いミッションを掲げており、志が高い人々がともに成長しあう環境があります。私もSBテクノロジーの一員となり、社会全体のDX化を推進し、世の中に技術革新を与え続けたいと考えています。 続きを読む