
24卒 本選考ES
ICT総合コース
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Q.
自己PR
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A.
私の強みは,責任感を持って行動できるところです。私は研究室で同期や後輩達のまとめ役を行い,後輩に研究器具の使い方や研究室内のスライドの作り方などの指導活動を主体的に取り組みました。作成したスライドの添削を複数回重ね,完璧な状態になるまで指導しました。特に,自分が指導してもらった際に躓いた点を重点的に指導しました。 こうした結果,先輩達から来年度以降の研究室は私に任せたと言ってもらえるまでになりました。また,先輩に指導して頂く側と,後輩に指導する側を経験できました。このため,双方の求める指導方法が理解でき,相手の立場を考えることが重要であると学びました。 貴社に入社してからも責任感を持って仕事に取り組み、当たり前のことはもちろん行い。相手の立場を考え,求められている以上の成果を出すことで,周りの期待に答えることができる人でありたいと思います。 続きを読む
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Q.
ITについて興味があること、取り組んでいること
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A.
社会生活や私生活等に,今後どこまでITが浸透して便利になっていくのか,どう変革していくのかに興味がある。 また,資格取得に取り組んでおり貴社に入社までに応用情報技術者資格を取得したいと考えている。 続きを読む
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Q.
志望動機
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A.
グレードスキップ制度等のエンジニアとして成長できる環境があり,そういった精度が形骸化していないため。 また,内販だけでなく外販にも力を入れており,今後貴社が規模拡大していくと感じたため。 続きを読む
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Q.
『SBテクノロジー』に入社してIT技術で実現したい未来
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A.
農業分野でIT技術を駆使して,農業のイメージを変えたいと考えます。 私は,農業×ITのアグリテックの分野を大学・大学院で勉強しており,同時にトマトの収穫量予測の研究を行ってきました。その過程で,既存の農業形式では国の根幹たる農業が廃れる一方で危機状態である事。また同時に,IT技術を駆使して農家一人当たりの生産性を向上させることが出来れば,今の“儲からない”農業形態から“儲かる”農業にすることが出来る事を実感しました。儲かる農業が実現できれば好循環が起きて,新規就農者も増加すると考えています。貴社の農業分野におけるデータ活用や,人材育成等にIT技術を用いることでこれを実現したいと考えます。また,こうした活動に参画していきたいと考えます。 そして,農業とは土を耕すだけといったイメージではなく,IT技術を駆使した近代的でカッコいいというイメージがつくように変革していきたいと考えます。 続きを読む