
23卒 本選考ES
事務職
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Q.
自身の強み
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A.
問題の原因を明確にし、解決に導く力 続きを読む
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Q.
自身の弱み
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A.
責任感が強く、何事も考えすぎてしまう点 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私の強みは、問題点を発見し解決に導く力だ。この強みを発揮し、ゼミ活動で広報担当を務めた際、SNSを活用することで当ゼミへの志望者数増加に貢献した。当ゼミは知名度が低く、毎年応募人数が少ない傾向にあった。その要因として、大学内での広報活動に課題があると考え、課題解決に向けてSNS上で公式アカウントを開設し、広報活動に努めた。その中で私は、「ゼミ選びをする学生のニーズに合った投稿を行う」ことが当ゼミへの志望度向上に繋がると考え、各ゼミ生の後輩へアンケート調査を実施。調査の結果、研究内容よりもゼミの雰囲気を重視する学生が多いと判明した。そこで、(1)ゼミ生1人1人にフォーカスを当てること(2)勉強している様子だけでなくオフな雰囲気も交えることを工夫の上投稿を行った。その結果、例年10人程の応募者数を25人に増やすことができた。この強みは貴社の業務改善部分を発見し解決することに応用できると考える。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと
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A.
アルバイト先である学習塾のイベントで、運営責任者として全員が主体的に取り組める環境づくりに尽力した。当初、運営側と出演者側の間でモチベーションの乖離が生じ、組織として一体感が欠如していた。私は、出演者が運営の一方的な指示に沿って動くという過程により当事者意識が生じづらいことが原因と考えた。そこで、従来の過程を一新すべく出演者に対し(1)企画会議に参加してもらうこと(2)チラシやアンケートの作成を担ってもらうことの2点を自ら提案した。これにより、出演者にも「自分がイベントを作り上げている」という意識が生まれ、士気が高まり、組織として一体感が生まれた。結果、歴代最高の顧客満足度を達成することができた。この経験から、良い組織を形成するためには、個々が主体的に動くこと、そのために責任者として個々の立場に立って物事を考え、課題解決に取り組むことが必要不可欠であることを学んだ。 続きを読む
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Q.
趣味・特技
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A.
趣味は音楽鑑賞だ。アーティストのライブによく足を運んでいる。特技は野球のスコアをつけることだ。状況を細かく記入する必要があるため、視野の広さを養うことができた。 続きを読む
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容
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A.
ゼミナールで社会学を専攻した。社会学は分野が幅広く、ゼミ生によって研究テーマは多種多様であるため、ゼミ活動を通して多様な領域の知識をつけることができた。その中で私は、子育て支援に関する研究を行っている。具体的には、様々な地域の子育て支援策を比較検討し、日本における子育て支援の在るべき姿を考察している。最近では新潟県長岡市の施策を取り上げ、文献研究と聞き取り調査を実施した。卒業論文では「教育機関と連携した子育て支援」について執筆したいと考えている。 続きを読む