
23卒 本選考ES
事務職
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容(早期選考)
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A.
英文学ゼミに所属しています。大学で初めて英文学を読んだのですが、当初は作品の面白さが理解出来ませんでした。しかし、当時について書かれた文献や論文を活用し、社会情勢や男女の視点、階級制度に着目することにより、文章だけでは読み取ることのできない作者の想いやメッセージを多角的に読み解くことができ、面白さが分かる様になりました。資料を用いて作品を精読することにより、思考体力が鍛えられたと考えております。 続きを読む
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Q.
自己PR(早期選考)
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A.
私は、目標から〇〇し行動できる人間です。1年生の頃、必修科目であった〇〇の小テストの結果が3/20と悪く、期末試験に対し危機感を持ちました。小テストの結果を見直すと、文の組み立てや動詞の活用のケアレスミスが多いことが原因だと分かりました。そこで、以下の対策を行いました。1.今まで間違えた問題をすべて書き写し、どこが違っていたかを明らかにしたこと。2.文章を書くことに慣れる必要があると考え、〇〇を書いてそこから〇〇に〇〇する勉強方法をとったこと。3.クラス内の学生で勉強会を企画し、友人たちと共に教えあう機会をつくったこと。この結果、期末試験は17/20とクラス内で最も高い成績を達成することができました。私には成功までの過程を考え、努力を持続し、結果を残す強みがあります。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと(早期選考)
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A.
〇〇のアルバイトで〇〇の個人販売数をあげたことです。当初、お客様1人に対しての〇〇の平均売上数を4点にすることを目標としました。しかし、「多くいらない」「少し高い」との声が多く、点数販売の難しさを実感しました。そこで以下3点を実施しました。1.社員の方の接客方法を研究する中で、お客様のニーズを会話の中から読み取る力が必要であると感じ、接客の中で意識的に取り入れること。2.低価格の商品が選ばれる傾向があったため、まとめ買いで割引になると金額を具体的に説明すること。3. 多点買いにより、着回しのバリエーションが広がるメリットがあるなど自ら進んで商品提案に力を入れること。その結果、店舗エリア内でのお客様1人あたりの〇〇売上平均点数2.5点に対し、約1.5倍の3.8点となり、エリア首位を獲得することができました。この経験から、自ら主体的に目標を立て行動することの大切さを学びました。 続きを読む