
24卒 本選考ES
事務職
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Q.
業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容
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A.
学業では統計学に力を入れ学習し、学術連盟統計学会に所属しております。大学祭では、スーパーにおける商品の価格変動に関して調べ分析しました。現在は統計検定の取得に向けて日々学習を重ねています。 続きを読む
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Q.
自身の強み
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A.
課題解決力、粘り強さ 続きを読む
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Q.
自身の弱み
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A.
慎重すぎる点 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私の強みは問題発見能力と問題解決能力です。私は予備校のアルバイトで校舎運営部門リーダーを1年半の間務めました。当時校舎では、生徒の模試得点の伸び率が近隣7校舎の中で最も低いという課題がありました。私はその原因が、模試後の振り返り面談が結果の振り返りで終わっていることによる質の悪さにあると考えました。そのため、自らスタッフに対して研修を行い、面談で行うべきことを明確にしました。その結果、面談で次回の目標設定と学習計画の作成が徹底され、模試得点の伸び率は近隣校舎7校中2位となりました。さらに、その後も高い数値を維持するために1ヶ月に1度の頻度で模試に関する研修を行い、模試の意義を全スタッフが認識している状態にしました。私はこのように問題に焦点を当てて原因を探り、解決へと導く能力があります。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと
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A.
私が学生時代に力を入れたことは、大学のサークルでの新入生勧誘活動です。私は学術連盟統計学会に所属しており、今年度は新入生勧誘担当を務めておりました。昨年度はコロナ禍で対面での勧誘活動が制限されたため、積極的に活動ができなかったことが課題でした。そのため私は今年度は対面だけでなく非対面での勧誘活動に力を入れることを提案しました。具体的には、SNSを用いてサークルの紹介や大学生活で役立つ情報の発信を行いました。また、発信だけでなく新入生が匿名で質問することのできるツールを利用し、双方向でのコミュニケーションを図りました。その結果、サークルに興味を持つ学生が増加し、昨年度と比較して5倍の数の新入生が入部しました。私は、新入生勧誘活動の経験から、物事を多角的に考える力を得ました。 続きを読む