
24卒 本選考ES
事務職
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Q.
自身の強み
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A.
相手のことを考えて行動できる点 続きを読む
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Q.
自身の弱み
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A.
一人で抱え込みやすい点 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと
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A.
予備校のアルバイトで、誰もが円滑に業務を遂行できる仕組み作りに注力した。当校の課題は、出勤数の差から各スタッフの業務の完成度に差があったことだ。業務の質を一定以上に保つには、誰もが業務を行いやすい仕組みが必要と考え、次の二点を行った。一つ目に、新規入会生に同質の説明会を提供すべく資料を改訂した。書体や配置に注意し図を活用することで、誰が見ても分かりやすく、スタッフが説明しやすい構成となるよう工夫した。二つ目に、保護者に三者面談を漏れなく案内すべくマニュアルを作成した。ただ確認事項を羅列するのではなく、考え得る状況に臨機応変に対応できるよう使う人の目線に立って作成した。そして、定期的にロールプレイングの機会を設けて実際の業務に備えた。結果、スタッフは出勤数に左右されず一定の質で業務を遂行している。この経験から、他者の立場を想像した仕組み化がチーム全体の質の向上に不可欠であることを学んだ。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私は、相手に喜んでもらうことを大切に、相手のことを想像し工夫して行動できる点が強みだ。この強みは、家族や友人のために料理をした経験で発揮された。大学一年時、コロナ禍での時間を有意義に使うため、料理に挑戦した。料理を通じて共働きの両親の負担を減らし、喜んでもらいたいと考え、家族の夕食やお弁当作りを担当した。料理に慣れてからは、友人たちを笑顔にしたいという想いから、旅行で手料理を振る舞った。それらの際、美味しさだけではなく彩りや見栄えの良さを意識し、食べる前から相手を楽しませることを大切にした。また、主食・主菜・副菜の組み合わせを意識し、味や栄養のバランスを整えることで、食べてくれる人が満足感を得られる食事を考えた。このように行動したことで、家族や友人から感謝され、人のために尽くすことの喜びや充実感を感じた。貴社においても、この強みを活かし、チームを献身的に支える事務職として活躍したい。 続きを読む