2024卒の先輩が一般財団法人日本国際協力センター総合職の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒一般財団法人日本国際協力センターのレポート
公開日:2023年9月1日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 2次面接
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- インターン
-
- 未登録
- 内定先
-
- 日本マスタートラスト信託銀行
- 入社予定
-
- 日本マスタートラスト信託銀行
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
一次面接はオンラインであったが、残りの二次と最終面接は対面であった。
1次面接 通過
- 実施時期
- 2023年06月 中旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官3
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 不明
- 逆質問
- なし
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
時間の少し前に入室し、終了後はそのまま退室した。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
他の国際協力機関と比較し、なぜJICEなのかを具体的に示す必要があると思います。また学チカなどの経験はかなり深掘りされるので、素早く的確に答えられることが大切です。
面接の雰囲気
厳かな雰囲気だったと思います。ESの内容をかなり深掘りされるので、緊張感が増していきました。しかし、褒めてくれる場面が何度かあったため、緊張をほぐそうとしてくれている姿勢も感じました。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接で聞かれた質問と回答
国際関係学を専攻した理由を教えてください。
高校2年生の時にオーストラリアに1週間ほど留学したことがきっかけです。小さい頃から海外に興味があり、本やテレビ番組で海外のことを見ていたのですが、実際に海外に行ったことはありませんでした。しかし、現地に行くや否や、日本とは全く異なる食文化や生活があり、本で見た世界とは異なる世界に感銘を覚え、海外のことについてさらに学びたいと思ったことがきっかけです。また英語のような語学ではなく、文化や社会に興味があったため、外国語学部ではなく国際関係学部に進みました。
JICEに対して、どのような印象・イメージをお持ちですか。
国際協力のなかでも人材育成に力を入れているイメージがあります。他の機関と比べても、例えばただ単に文化を海外に発信するだけでなく、その発信を通じて人と人を繋げることに重点を置いていること、また留学生を日本に呼び入れ、文化を体験させ、自国にも活かせるような姿勢でプロジェクトを行っているイメージがあります。私は国際協力のなかで人材育成が一番大切だと自身の経験から感じています。なので人材育成に取り組みたく志望いたしました。
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一般財団法人日本国際協力センターの 会社情報
| 会社名 | 一般財団法人日本国際協力センター |
|---|---|
| フリガナ | ニホンコクサイキョウリョクセンター |
| 従業員数 | 330人 |
| 本社所在地 | 〒160-0023 東京都新宿区西新宿2丁目7番1号 |
| URL | https://www.jice.org/ |
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