
24卒 インターンES
指定なし
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Q.
趣味・特技
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A.
趣味は一人旅で、大学時代は北海道や愛知県、兵庫県など様々な場所に行きました。その際、行き先の選定や当日のスケジュールの決定など細かく計画することが得意です。 続きを読む
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容
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A.
研究室では、老化に伴うリボソームRNA遺伝子(rDNA)の不安定化について研究しています。rDNAはコピー数が変動しやすい不安定な領域で、その安定性は老化に関与しています。出芽酵母の非対称分裂では、母細胞では老化が誘導される一方で、娘細胞では寿命がリセットされることに着目し、出芽酵母を使用しています。この研究の結果、老化のメカニズムの解明が進み、老化の予防法や治療法の開発に役立てられることが期待されています。 続きを読む
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Q.
自己 PR
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A.
私は【問題の原因に即して適切に解決できる人間】です。私は大学時代、マンドリンという楽器を中心としたオーケストラの部活に所属し、マンドリンパートのサブリーダーを務めました。しかし当時、同じパートの後輩3人が部活の楽しさを見失い、モチベーションが低下しているという課題がありました。私は後輩のモチベーション低下の原因が自分の実力不足に対する劣等感および実力不足を解消するための上達方法を理解していないことにあると分析しました。そこで、後輩に弾けない箇所の弾き方や効率的な練習方法を1対1でつきっきりで教えました。その結果、後輩は上達の喜びを知り、部活の楽しさを見出しました。すると、練習にも積極的に取り組むようになり、モチベーションの向上と実力の向上の好循環が生まれました。今後も問題に直面した際は原因を分析し、原因に則した最適な方法で問題を解決に導いていきます。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと
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A.
大学時代マンドリン楽部において、一人での演奏を成功させるという目標を、成長過程を楽しみながらの1か月間にわたる猛練習の末、達成したことです。私は大学時代、マンドリンという楽器を演奏する部活に所属していました。当時、一人で曲を演奏して発表する機会がありました。しかし、発表の一ヶ月前の時点で弾くことができない箇所が多くあり、思うような演奏ができない状況でした。そこで、本番の演奏を成功させるという目標に向け、1ヶ月間毎日欠かさず練習する計画を策定しました。授業やアルバイトで忙しい中毎日練習するのは大変でしたが、練習するほど実力が上がっていく実感がやりがいとなり、楽しく毎日の練習を続けることができました。その結果、発表本番では自分の納得できる演奏をすることに成功しました。このように私は、目標達成の過程でも楽しさを見出しながら努力し続け、結果を出すことができます。 続きを読む
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Q.
「営業活動」と「生産活動」、どちらに興味がありますか?また何故ですか?
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A.
「生産活動」に興味があります。その理由は【多くの人々に届く美味しい食品に根本から関わる仕事がしたい】からです。きっかけは、ケーキ屋でのアルバイトです。ケーキを受け取って笑顔になる人々を見て、美味しい食品を通して人々に幸せを与えることの喜びを知り、もっと多くの人々に美味しい食品を届けたい、多くの人に届く食品に根本から関わる仕事がしたいと思うようになりました。「生産活動」は製造する食品の品質や安全性を担う仕事であり、是非携わりたいと考えています。 続きを読む
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Q.
今回のインターンシップで何を学びたいですか?
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A.
貴社の具体的な事業内容と業務内容を学びたいです。私は【多くの人々に美味しい食品を届けたい】と考えています。そこで、インターンシップでは貴社の事業内容と業務内容を学び、貴社で私の目標がどのように実現可能か、その為に何をすべきかを明確にしたいと考えております。 続きを読む