
24卒 本選考ES
総合職
-
Q.
大学で履修した授業で印象に残っていること
-
A.
「○○〇〇A」という授業がとても印象に残っている。映画が作成された時代背景や映画のワンシーンから社会問題を論じるといった授業であった。今までは娯楽として映画を視聴していたが、この授業を通して身近な事柄であっても社会問題と関係しているということ、多角的に物事を考える姿勢を学んだ。 続きを読む
-
Q.
自分の性格について
-
A.
探求心があり、どんなことでも深掘りしてしまう性格である。大学では海外の本や論文を読み、趣味である○○〇に関する知識を身に着けたいと考えていた。そこで、私は1年間毎日英字新聞を読むことにより、語彙力と読解力を身に着けた。結果、英語論文を通して○○〇の知識を深めることができ、○○〇ソムリエという資格を取得することができた。この探求心は仕事においても活かすことができると考えている。 続きを読む
-
Q.
学生時代に力を入れたこと
-
A.
個別指導塾の英語講師として、塾全体の英検の合格率向上に工夫して取り組んだ。当初塾では、英検の二次試験である面接試験の合格者が〇〇人中〇〇名と低いことがあった。この課題を解決し、生徒の助けになりたいという思いから、原因特定に取り組んだ。英検の受験経験がある生徒全員に聞き込みを行うと、原因として「英語の発音に自信がないため、英会話に抵抗感を持つ生徒が多く、英会話の練習が積極的に行われていない事」があった。そこで私は、通常の授業に加えて、講師が面接官役となり、各生徒4回ほど面接練習を実施する英検専用の個別授業を行うことを社員の方に提案した。この授業では面接対策だけでなく、英語の発音も指導することで、生徒が英会話に対して持つ抵抗感をなくし、自信をもって試験日を迎えられるよう努めた。また、生徒とのコミュニケーションや他の講師と生徒情報の共有を積極的に行うことで、生徒のことを深く理解し、生徒にあった個別授業を行うことを意識した。結果、受験者〇〇人中〇〇名の生徒が面接試験に合格した。この経験から、課題に対して的確な施策を提案することの必要性を学んだ。 続きを読む
-
Q.
就職先を選ぶ際の軸
-
A.
社会貢献性の高さを重要視している。個別指導塾のアルバイトで生徒をサポートした経験、ゼミにおいて資料作成や台本作りを行い、チーム全体を支えた経験から私は「縁の下の力持ち」としてチームを支えることにやりがいを感じた。そのため、将来的にはサポート役として大勢の人に支えることに徹し、さらに多くの人々、ひいては社会全体を支えることに携わりたいと考えている。 続きを読む
-
Q.
志望理由、実現したいこと、そのために必要な業務内容
-
A.
個別指導塾の英語講師として生徒をサポートした経験から、周囲へ貢献しているという実感が私の生きがいになると確信した。その為、全国各地の発電所から日本全体の産業や人々の生活を根底から支えている貴社を志望する。貴社は日本のみならず世界でも電源の開発やコンサル事業を行うなど、幅広く事業を展開されている。また、再生可能エネルギーである風力を中心とした発電事業も行うなど、国内外の生活を支えるだけでなく、持続可能な社会を創出している。そのような貴社で洋上風力発電の普及に携わり、社会を支えることと持続可能な社会の実現に貢献していきたい。最終的には海外事業に携わり、国内外の社会を支えることに貢献したいが、まずは現場で自分の強みである探究心を活かしながら近隣住民との関係構築や発電事業に携わり、日本を支えることに従事し、知識や経験を積み重ねていきたい。 続きを読む