
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
大学・大学院で履修した授業(ゼミや研究室を除く)の中で特に印象に残っている科目についてご記入ください
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A.
現代〇〇論という授業だ。〇〇に住む上で観光客との関係は切ってもきれない。自分が今住んでいる町について理解を深めたいと履修した。〇〇の歴史や町の成り立ち、観光業について幅広く学んだ。その中でも町家に関心をもち、現在町家を扱うホテルで外国人観光客をサポートするアルバイトに従事している。 続きを読む
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Q.
学業以外の活動について教えてください (趣味 特技 クラブ サークル アルバイト等)
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A.
特技は書道で10年ほど練習を積み、一団体のものではあるが毛筆と硬筆の師範の免許を取得している。趣味は散歩と海外旅行で、特に異文化に触れるのが好きだ。また海外旅行や留学のために大学1年生から飲食店、塾、化粧品販売、ホテルの事務と受付など多くのアルバイトを経験した。 続きを読む
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Q.
自分自身について自覚している性格を教えてください
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A.
私の長所はチャレンジ精神があり、素直なところだ。アルバイトでチップの量が少なかった際、先輩にアドバイスを求め実行し1.5倍にしたことがある。また生活の些細なアドバイスもすぐ取り入れて実行するので、よく友人や家族に素直だねと言われる。コロナ禍での留学への挑戦は、私のチャレンジ精神をよく表していると思う。 また短所は、素直な一方で流されやすいところだ。一度自分の頭でよく考え咀嚼することを心がけている。 続きを読む
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Q.
学生時代に力を入れて取り組んできたことはなんですか。なぜそれに力をいれたのか、どのように取り組んできたのか、その結果などについて具体的に教えてください。
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A.
〇〇で古着販売のボランティア活動に努めた。ホストマザーがいらない服を寄付しているのをみて、当時洋服の大量消費が社会問題になっていたこともあり、私も社会貢献したいという想いから始めた。 課題は売上の低迷、勤務時間を守らないスタッフがいる事だった。まず店長に「古着を新品のように扱うこと」を提案。雑多に積まれた陳列で清潔感がなかったからだ。日本のアルバイトで学んだ陳列、清掃方法をスタッフに共有し皆で同じ目標を目指し努力しようと促した。時間を守らないスタッフの中には英語が話せない人もおり、サービス業務ができなかった。日頃からコミュニケーションを取り、信頼関係を築き清掃や古着管理の役割を任せた。同じ目標を掲げ役割を任せる事で団結することができ勤務態度が改善された。また古着を新品のように扱う販売方法は好評で、売上は増加し優秀店舗として本社から表彰された。 社会貢献したいという想いから活動を始め、みんなで団結して活気のある店にしたいと活動に励んだ。最後には想いに賛同して何人かの学生スタッフが後を引き継いでくれた。この経験からコミュニケーションの重要性と、自ら発言提案して実行する大切さを学んだ。 続きを読む
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Q.
就職先の企業を選ぶ上で最も重視している点を教えてください
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A.
2点ある。1点目はより多くの範囲で人々の生活を根幹から支えることができるかどうかだ。留学生活で日本のインフラに感銘を受けた。私も当たり前を支える一員として責任感と使命感をもって働きたいと考えた。 2つ目は、挑戦できる社風、環境であるかだ。持ち前のチャレンジ精神を活かして、国内に留まらず広く挑戦し新しい価値を創出したい 上記2点は貴社の特徴に合致していると考えており、貴社で働くことを強く希望する。 続きを読む
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Q.
jpowerを志望する理由、及び入社後に実現したいことと、そのために必要だと思う業務経験について具体的に教えてください。
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A.
貴社の人々の生活のあたりまえを不断に支えながらも、気候変動問題やエネルギー変革に率先して取り組む姿勢に魅力を感じたからだ。貴社はエネルギー業界が変革期にある中で、果敢に海外での風力発電などに取り組みソリューションを提供し続けている。インターンシップでは社員の方にお話をお伺いして、エネルギー問題という大局を見据え使命感を持ちながらも、地域に共生し寄り添い働く様をみてより働きたいと志望するようになった。 貴社に入社がかなったら、再生可能エネルギーに携わり、電力の安定供給と気候変動問題に貢献したい。国際営業部等で海外で参画している事業に携わりその長期的な事業に学び、基礎知識や知見を得たい。そしていずれは海外事業のプロジェクトを担当し、日本だけでなく海外においてもクリーンな電力供給がしたい。エネルギーの未来を見据え、課題解決に挑み続ける貴社でこそ挑む価値があると考えている。 続きを読む