2024卒の獨協大学の先輩がつばさエンタテインメント総合職の本選考で受けた2次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする2次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社つばさエンタテインメントのレポート
公開日:2023年8月2日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
選考が最初から最後までオンラインだった。
2次面接 通過
- 実施時期
- 2023年06月 上旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生3 面接官2
- 面接時間
- 20分
- 面接官の肩書
- 不明
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 即日
会場到着から選考終了までの流れ
オンラインに接続して時間になったら面接開始
面接の雰囲気
会社説明会にて説明している方だった。もう一人の面接官は何も言わずに面接の様子を見ながら頷いたりして話を聞いていた。
2次面接で聞かれた質問と回答
プロデューサーにとって大切なことは何だと思うか
私がプロデューサーにとって大切だと思うことは、「企画力」と「アンテナ力」だと考えます。アーティストの作品を世の中に広めるためのユニークな企画を考える企画力が重要だと考えます。また、企画やアーティストを広めるためには常に変化する世の中のトレンドや需要をキャッチしたり、情報に触れるアンテナ力が重要だと考えます。以上の理由から私はプロデューサーにとって大切なことは「企画力」と「アンテナ力」の2つだと考えます。
選考では質問は1つでした。
面接では1つの質問しか聞かれなかった。自分が答えた質問に対して面接官がヒントを出して、そのヒントをもとに自分の回答をアップデートするとどうなるかなど、1つの質問を軸にして複数の質問をされました。また私はこの質問に対して1番初めに答えたので、質問されてから答えるまでの短い時間の中でなぜ「企画力」と「アンテナ力」という答えが出たのかという質問もされ、学生時代の経験と似ていて、それと重ねて考えたということを伝えた。
面接後のフィードバック
なし
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
逆質問で学生のどのような点を見ているか尋ねたところ、「瞬発力」と今自分が持っている引き出しの中から、面白い答えが出るのかどうかを見ている、普通の答えじゃつまらないといっていた。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
就活会議
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つばさエンタテインメントの 会社情報
| 会社名 | 株式会社つばさエンタテインメント |
|---|---|
| フリガナ | ツバサエンタテインメント |
| 設立日 | 2003年7月 |
| 資本金 | 4249万3000円 |
| 従業員数 | 81人 |
| 代表者 | 吉永達世 |
| 本社所在地 | 〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町33番7号 |
| 電話番号 | 03-5459-0711 |
| URL | http://tsubasa-ent.co.jp |
つばさエンタテインメントの 選考対策
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