- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 技術力だけでなく、その技術を用いてどのような社会課題を解決するかという「事業の思想」に共感して選んだ。また、大規模なユーザーデータを保有しており、データ活用とUX改善の両面から開発にアプローチできる点も、自身のキャリア観と合致すると考え、参加した。続きを読む(全124文字)
【未来の教育を創る】【23卒】KKTの冬インターン体験記(理系/決勝インターンシップ)No.28118(非公開/非公開)(2022/6/7公開)
株式会社KKTのインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2023卒 KKTのレポート
公開日:2022年6月7日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2023卒
- 実施年月
-
- 2021年12月 上旬
- コース
-
- 決勝インターンシップ
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- 参加先
-
- ベネッセコーポレーション
- シスメックス
- 京セラ
- クボタ
- 西日本電信電話(NTT西日本)
- 野村総合研究所
- アビームコンサルティング
- 伊藤忠テクノソリューションズ
- KKT
- 日本製鉄
- 日本タタ・コンサルタンシー・サービシズ
- アサヒ飲料
- 日本ヒューレット・パッカード合同会社
- SCSK
- オービック
- AKKODiSコンサルティング
- キヤノン
- 川崎重工業
- 内定先
-
- アビームコンサルティング
- KKT
- 日本タタ・コンサルタンシー・サービシズ
- 日本IBM
- 日本ヒューレット・パッカード合同会社
- AKKODiSコンサルティング
- 入社予定
-
- 未登録
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
参加した理由はグループディスカッションの練習がしたかったからです。というのも、このインターンシップでは社員様によるグループディスカッションの個人評価が後日メールで転送されます。そのため、客観的に自分の実力が知れるため、それを魅力的に感じて参加しました。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
このインターンに参加するためにはグループディスカッションが課されるため、他企業の選考や就活団体のイベントを利用して練習しました。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
グループディスカッションのみであるため、主体性や協調性が重要だと思います。
選考フロー
応募 → グループディスカッション
応募 通過
- 実施時期
- 2021年10月 上旬
- 応募後の流れ
- 選考に参加
- 応募媒体
- 企業ホームページ
グループディスカッション 通過
- 実施時期
- 2021年10月 中旬
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生20 面接官3
- 1グループの人数
- 4人
- 時間
- 240分
- 開始前のアイスブレイク
- あり
- プレゼン
- あり
- 当日の服装
- 自由
- 通知方法
- 直接
- 通知期間
- 即日
会場到着から選考終了までの流れ
入室→説明→グループ分け→アイスブレイク→GD×2→フィードバック→合否発表→退室
テーマ
学校教育を改善するにはどうすれば良いか
進め方・雰囲気・気をつけたこと
GD前の説明で社員様から主体性や協調性などの評価項目が明示されます。そのため、それらに注意しながら議論を前に進めることを意識しました。
採点者に何を評価されていると感じましたか?
主体性や協調性、論理性を評価していると社員様から説明がありました。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 30人
- 参加学生の大学
- 早慶、旧帝、MARCHの方と色々な大学の方がいた印象があります。
- 参加学生の特徴
- 教育に必ずしも興味があるわけではないという印象を受けました。ベンチャー気質な方が多かった気がします。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 4人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
教育の新規事業立案型のグループワーク
インターンの具体的な流れ・手順
入室→当日の流れの説明→グループ分け→自己紹介→グループワーク→フィードバック→今後の案内
このインターンで学べた業務内容
教育業界の課題、グループワークのテクニック、トライのDXに関する取り組み
テーマ・課題
未来の教育サービスを立案せよ
1日目にやったこと
始めにインターンシップの当日の流れの説明がありました。その後、グループワークがあり、社員様からフィードバックがあります。最後に、企業説明と今後の案内がありました。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
社員様とはグループワークのフィードバックで関わりました。印象的なフィードバックは、新規事業立案の際にはお客様がどうすれば喜ぶのかを徹底的に考え抜きなさいというものです。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
大変だったことは積極的な学生が多く、意見をまとめるのに時間がかかったことです。アイデアがたくさん出たのは良かったのですが、時間制限がある中でアイデアがたくさん有っても無駄なのでは?と感じたこともありました。そのため、決断する力があるとグループワークはスムーズに進むし、社員様からも評価されると思います。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
グループワークでは積極的な学生が多かったです。そのため、自分をアピールするためには埋もれないように発言量にも気をつけるべきだと思いました。
インターンシップで学んだこと
参加して良かったことは、グループワークでの自分の振る舞いを点数で知れたことです。というのも、本インターンシップでは社員様が個々人に対してグループワークでの振る舞いを点数付けしてくれました。そのため、個人的には企業理解や業界理解が得られたことも学びでしたが、貴重である社会人の客観的なグループワークでの評価を得られたことが一番の学びでした。
参加前に準備しておくべきだったこと
グループディスカッションの練習を行っておくと、よりレベルの高いフィードバックが得られたと思いました。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
新規事業立案のグループワークであったため、実際新卒が携わる仕事である営業やマーケティング職、社内SEとして働いている自分は想像できませんでした。一方で、フィードバックを下さった社員様が話して下さる機会も多いため、社員様の雰囲気を知れる貴重な体験でした。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
理由としては、グループワークのフィードバックで主体性や協調性が評価されていたためです。周囲の学生と比べて、グループディスカッション慣れしており、周囲を上手く結論へとサポートできたことが要因だと思います。実際に、本選考では早期選考に案内されました。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
志望度が上がった理由は、若手に裁量権があることを社員様との交流を通して感じたためです。というのも、グループワークのフィードバックを下さった社員様は入社数年目の方で、その方がかなりの金額の予算を動かしていることを聞きました。そのため、とてもベンチャー気質で若手から裁量権がある点に魅力を感じました。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップ参加者は早期選考に乗れるため、本選考に有利になると思いました。実際、本選考は通常選考よりも早くから行われ、面接は2回だけの選考となっていました。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップ参加直後に早期選考の案内がされました。本選考では面接が2回あるのみとなっていました。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
インターンシップの参加前は、IT業界を中心に見ていました。具体的には、ハードウェア系、ウェブ系、ソフトウェア系、インフラ系と幅広く見ていました。理由は、大学で培った知見を活かすことや転勤が少ないことを魅力に感じていたためです。また、事業会社の中にもシステムエンジニアは存在するため、DXに力を入れている事業会社も見ていました。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
インターンシップへの参加によって、事業会社のシステムエンジニアを詳しく調べてみようと考えるようになりました。理由としては、ITが本業のtoB企業はお客様の要望に沿って開発するため、事業会社のシステムエンジニアの方が自由度が高いと感じたからです。インターンシップでは、新規事業立案は社内でも珍しくないとの話をされていたため、クリエイティブな開発ができると感じました。
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KKTの 会社情報
| 会社名 | 株式会社KKT |
|---|---|
| フリガナ | ケーケーティー |
| 設立日 | 1987年1月 |
| 従業員数 | 900人 |
| 代表者 | 二谷友里恵 |
| 本社所在地 | 〒102-0072 東京都千代田区飯田橋1丁目10番3号 |
| URL | https://www.trygroup.co.jp/ |
