
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
自己pr
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A.
私の強みは「傾聴力」である。この強みを活かし、部を都大会3位に導いた。大会が近づくにつれ、練習中の私語が目立ち、論争が多く生じた。そのため、取り入れるべき点と妥協すべき点を提案した。当初に定めた目標を全員で再確認し、チームの意欲向上に貢献した。また、〇〇サークルでは、月2回開催するという目標を達成した。コロナ禍のため開催が順調に進まなかった。しかし、それぞれの学生の意見を聞き、意見を反映するため、周囲に提案し最善を尽くした。その結果、オンラインでの開催を実現させ、過去最大の参加者が集まり、交流がより深まった。以上のように私は、傾聴力を活かして相手の意見を聞き出し、改善まで実行することができる。 続きを読む
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Q.
志望理由と、入社後チャレンジしたいこと
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A.
製品を通じて、人々が笑顔になる空間を作りたい。アルバイトでは、自身が作った飲み物を、笑顔で受け取り飲むお客様の姿を見てやりがいと幸せを感じてきた。貴社では、「すべての人にハッピーなひとときをお届けし、価値を創造します」というミッションの達成を掲げている。これは、自身の実現したい思いと一致するため、貴社の一員としてミッションの達成に貢献したい。貴社に入社後は、常にお客様の視点に立ちながら考え、チャレンジを続けていきたい。アルバイトでお客様に寄り添い、満足度向上に貢献した経験を活かし、多くの人にハッピーを届けたいと考えている。また営業として、部活やアルバイトで発揮した「傾聴力」をもとに、顧客の課題やニーズを引き出し、それぞれに寄り添った提案をしていきたい。 続きを読む
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Q.
学生時代に力を入れたこと
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A.
バイトリーダーとして、全員が効率的に働けるようにしたことだ。人件費が削減されて店舗を回すことになった。飲食物の提供が遅くなるほか残業が発生し、能率の向上が課題だと考えた。従業員の負担を軽減するため、以下2点を意識し尽力した。1点目は新人の進捗状況の引継ぎ、2点目は閉店作業方法の提案である。1点目では、全員が新人の進捗を把握することにより、円滑な業務遂行を目指した。2点目では、作業の順序を入れ替え、閉店後の作業を減らそうと努めた。しかし、提案に対する意見を募った際に、新人の声が少なく、関係構築に課題があると考えた。そこで、親しみやすい環境作りのため、皆で食事をする機会を設け、新人との心理的距離を縮めることに努めた。結果、ピーク時のクレーム0に繋がり、1時間費やしていた閉店作業の時間を30分削減した。 続きを読む
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Q.
入社後のキャリアで活かせる経験
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A.
アルバイトで資格を取得し、リーダーとしてお客様の満足度向上に貢献した経験だ。この資格を持つ者は、自身の働く店舗では社員以外にいなかった。そのためリーダーとして、お客様に満足してもらいたいという思いから、資格の取得に向け2つのことに取り組んだ。1つ目は、頭だけでなく、体でも知識を吸収した。その上で、後輩に教えることにより知識を身に付けた。資格の取得のみを目標にせず、資格を有効活用してお客様に満足してもらうことを念頭に置き、知識を吸収した。2つ目は、商品選びに悩むお客様に積極的に提案をした。数多くの商品の中から、それぞれのお客様に寄り添った提案をすることに努めた。その結果、合格率約30%の〇〇を取得できたほか、接客の面でお客様から名指しでお褒めの言葉を頂けた。この経験から、相手の視点に立ち寄り添うことで、ニーズを満たす力が身についた。 続きを読む