- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 元々リース業界に興味があり、安全圏の早期選考権を得たかったため参加した。また、インターン選考の難易度がそれほど高そうではなく、おそらく全通であったため、インターンの練習のために受けていた部分もある。また待遇が良い。続きを読む(全107文字)
【輝く新規事業の舞台】【23卒】東京センチュリーの冬インターン体験記(文系/総合職)No.30719(非公開/非公開)(2022/11/15公開)
東京センチュリー株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2023卒 東京センチュリーのレポート
公開日:2022年11月15日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2023卒
- 実施年月
-
- 2021年12月 中旬
- コース
-
- 総合職
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 2日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
元々リース企業を中心に見ていて、その中で4大リース企業の一角である東京センチュリーを志望した。インターン優遇があつく、また、2日間と短いインターンであったために、参加することによって内定に近づくと感じ、応募した。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
面接が1回あったため、笑顔で明るい人間だと印象付けるために頑張った。実際にインターン参加者の多くは明るい人が多かった。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
ESと面接1回が参加必須条件のインターンであった。特にインターン参加者を見てみると、喋れる人が多かった印象。
選考フロー
エントリーシート → 最終面接
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2021年11月 上旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
ESの内容・テーマ
東京センチュリーのインターンへの志望動機をご記入ください
ESの形式
webで入力
ESの提出方法
採用サイトのマイページから提出
ESを書くときに注意したこと
字数が収まるように、加えて簡潔さを意識した。
ES対策で行ったこと
就活会議の登録企業であったため、必ず論点がずれないように過去のESを振り返りながら書いた。また、字数調整も慎重に行なった。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接 通過
- 実施時期
- 2021年11月 中旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 20分
- 面接官の肩書
- 不明
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
なし
面接の雰囲気
面接官の印象は笑顔が少ない人だなと感じた。その中、口頭した内容としては、明瞭に、志望理由を明確にすることを意識した。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
志望理由の明確さを意識した。また、オーソドックスな質問が多かったために、即座に答えることをマストで考えていた。
面接で聞かれた質問と回答
弊社の志望動機を教えてください。
就活軸のもと、貴社で働きたい。私自身が市場価値を高め、世の中に価値提供できる人材になることが就活の軸である。さらには、30代で自分自身の「仕事」について語れるようになりたいという未来像がある。その未来像から逆算して、20代の若い内は、金融にこだわらず様々な知識やスキルを身につける必要があると考える。そこで、財閥に縛られることなく、「金融×サービス×事業」を掛け合わせた新事業に挑戦し、リース業に留まらない貴社に身を置きたい。また、貴社で働く上で、お客さまのご要望によって多種多様なイレギュラー性があり、業務に携わる1人1人の人間のタスク処理能力が求められると予想する。そこで、膨大な業務量を行う結婚式場のアルバイト経験で培った私の強みである、カメレオンのような「対応力」を活かし、最良の提案をするプロフェッショナルとして、企業成長への一翼を担うことを約束する。
学生時代にかんばったことを一つお願いします
大学1年生の頃から続けている結婚式場でのアルバイトで、「皆様に結婚式を楽しんでもらう」という目標の下、毎回総勢30名近くのスタッフと連携をしながら業務にあたったこと。最初は業務量の多さや、絶対に失敗をしてはいけないというプレッシャーから、仕事へのモチベーションが下がった時期があった。しかし様々な失敗を経験していく中で、「今できないことをもっとできるようになりたい」という想いを持つようになり、出勤時間の30分前に職場へ行って皿持ちの練習をしたり、わからないことは積極的に上司に質問をしてメモを取り、自分だけのマニュアルを作ることを行った。その結果、新たな配役にチャレンジさせてもらえるようになったり、上司から「片山が居ないと困る」と言ってもらうことができた。この経験から、失敗を素直に認めて次に活かすことと、わからないことは積極的に質問をして、自分の知識にしていくことの大切さを学ぶことができた。
逆質問の時間
- はい
- いいえ
面接後にフィードバックがあった場合はその内容を教えてください。
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 25人
- 参加学生の大学
- MARCHの学生がほとんど。特に、法政大学、中央大学の学生が多かった。
- 参加学生の特徴
- リース志望者が大半であった。その中で、金融中心に受けていて、その中でもリースを志望していた印象。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 4人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
東京センチュリーの強みを活かせる新規事業立案型グループワーク
インターンの具体的な流れ・手順
アイスブレイク→骨組み→肉付け→深掘り→まとめ
このインターンで学べた業務内容
企業の特性を活かすこと、ブルーオーシャンを見つける難しさ
テーマ・課題
新規事業立案
1日目にやったこと
アイスブレイクを全員で行った。全体的な印象としては、面接を乗り越えたメンツが揃っていたために、喋れる人が多かった印象。テーマ決め、肉付け、深掘りまでを行ったが、スムーズに進んだ。
2日目にやったこと
1日目にほぼ全ての項目を終わらせたために、ひたすらにブラッシュアップを行った。その中で、該当項目はブルーオーシャンか?そして東京センチュリーの強みを活かしきれているか?など議論を深めていった
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事役員
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
社員との関わりは、最初の概要説明に加えて、アイスブレイクの促し、最終発表の審査と感想を言うのみであった。特に新規事業立案中には口出しはなく、スムーズにことが進んでいった印象が残る。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
1日4時間が2日と過密スケジューリングであったために、時間に追われていた印象は残る。しかし、事前に居残りの時間を決めていて、全てのチームが居残りをしていた。居残りをしているか、していないかを見られているように感じた。ストレス耐性?などを見られているのかと感じた。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
6人1チームであったが、全員と関わりがあり、全員主体的なチームであった。
インターンシップで学んだこと
スピード感が常に求められていたこと、ストレス耐性の有無、残業や居残り耐性が見られていて、そこは社会人としての基礎力になっているように感じた。また、インターンシップの中では学べなかったが、他のチームでは社員にヒアリングをしていたことが発覚。ヒアリング力も見られていた気がする。
参加前に準備しておくべきだったこと
面接があるため、面接対策は必須。しかし、オーソドックスな質問しかこないために、構える必要性はとくにない。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
時間のタイトさ、そして、時間がない中で成果が求められていたので、フルスピードで働く必要性があると感じた。この働き方が合う人間は東京センチュリーを強くおすすめする。また、インターン参加は必ず選考に有利になるために参加は必須と言ってよいだろう。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
スピード感のある企業であるために、ゆっくりしゃべりがちな私では、企業風土に合わないと感じた。また、インターンシップの内容もすべて見られていたため、その部分も本選考で内定が出ないと感じた。やはり、スピード感のある仕事はインターンシップ上でも出ないと大きい。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
下がった。理由としては、あまりにも短い時間でもとめられる業務量が多かったために、入社後の自分の姿が克明にえがかれたため、東京センチュリーは志望度が下がった。しかし、その中でバリバリのキャリアを築きたい人間には必ず合う風土であるとは確信した。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
ESが確実に通ること。また、面接においても、顔が元から知られているために、有利であると感じた。しかし、インターンシップでの印象が悪いと、これもまた本選考で響くと感じた。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
早期での本選考への参加が可能となった。その中で、インターンシップ参加者はESが確実に通るなどの特典があった。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
リース業界をしぼうしていて、その中でも大手4大リース企業を見ていた。自分の大学群がリースに受かりやすい。そして、学生が多いといった点でリース業界のみを見ていた。その中で、リース業界のことを知るためにもインターンシップの参加は必須だと感じ、応募。また、リース業界はゆるゆる働いて高給のイメージはあるが、それは嘘である。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
イメージの変化ない。スピード感のあるリース業界、ないしはリース業界の中でも、外資系の風土をじかにかんじる東京センチュリーであるために、イメージ通りの仕事量、スピード感、仕事の捌き具合の印象の変化はなかった。志望企業、業界に関しても、リース業界からは変わらず、本選考も受けることにした。しかし、結果は振るわなかった。
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東京センチュリーの 会社情報
| 会社名 | 東京センチュリー株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | トウキョウセンチュリー |
| 設立日 | 1969年7月 |
| 資本金 | 811億2900万円 |
| 従業員数 | 8,491人 |
| 売上高 | 1兆3686億3500万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 藤原 弘治 |
| 本社所在地 | 〒101-0022 東京都千代田区神田練塀町3番地 |
| 平均年齢 | 43.7歳 |
| 平均給与 | 901万円 |
| 電話番号 | 0570-084-390 |
| URL | https://www.tokyocentury.co.jp/jp/ |
