
23卒 本選考ES
総合職
-
Q.
あなた自身を300字でプレゼンテーションしてください。
-
A.
私は同期や後輩、さらにはバイト先の主婦の方からも、相談されることが多いため、私は「○○のカウンセラー」です。 理由を聞いてみると、「1つ1つの言葉や感情に真剣に向き合って、理解してくれようとしてくれるから」、また「自分が勉強でイライラしている時でも、○○は笑顔で話を聞いてくれるから落ち着ける」といった声を頂くことが出来ました。 私は過去の経験から、誰も傷つけることなく相手の感情に寄り添い、かつ前向きに楽しくなれる雰囲気づくりを心掛けています。 今後も誰に対しても思いやりを持って接することで、少しでも気持ちがポジティブになれるような相談相手となり、困っている人の気持ちを後押しできる存在を目指します。 続きを読む
-
Q.
これまで困難や失敗をどのように乗り越えてきたか、その経験から学んだことを300字で教えてください。
-
A.
「リベンジに燃えていたTOEIC試験の中止」を“ストイック冒険者”として乗り越えました。 大学1年生で初めて受けた試験の結果に満足できず、2年生でのリベンジに向けて730点を目指し、演習を重ね続けましたが、コロナで試験が中止になってしまいました。 周りの友人らが受験を諦める中、私は3年生でのリベンジに気持ちを切り替え、更なる成果を目指し、新たに見つけたリスニング力の弱さを克服すべく、オンライン留学の参加や洋楽を聴くことを習慣化させる等、日常的に英語に触れるよう意識しました。その結果、前回から270点上げ820点を獲得できました。 「目的を見失わずやり切る大切さ」を学びました。 続きを読む
-
Q.
学生時代に力を入れて取り組んだことを300字で教えてください。
-
A.
「未経験から最前列ダンサーまでのプロセス」 入部当初の実力は最下位でしたが、先輩のような「観客を感動させられるダンス」への憧れは高まり続けました。そこで、課題であった“縮こまった動き”を克服すべく、《ダイナミックかつ美しいシルエット》を磨き、基礎力の定着を図る自主練習を1年間毎日4時間実施しました。曲の速さを変えたり、細部まで先輩のシルエットと照らし合わせたりと、助言を頂きながら改善し続けました。その結果、最後列端から50名中8名だけ選ばれる最前列メンバーに抜擢されました。 《自ら見つけた課題の克服が成長への第一歩であり、それには努力を惜しまない大切さ》を学び、今後も活かしていきたいです。 続きを読む
-
Q.
志望動機と、どのような基準で就職先を選ぶか300字で教えてください。
-
A.
「こどもから大人まで世代を問わず、お客様の笑顔を間近で感じたい」 ダンス部の経験から、“目の前の笑顔”が私の原動力であり、やりがいだと感じました。 訪日・去り行く方には「楽しい旅への送り出し」、そして帰国される方には「楽しい旅を締めくくるお迎え」の役割を持ち、世界でも信頼度抜群な貴社だからこそ、国境をも超えた“笑顔”を生み出せると感じています。 また、インターンシップに参加させて頂いた中で、「週末の遊び場」としての役割も目指されているという話が印象に残っており、多様な目的を持って空港に訪れる1人1人の方が「親近感や特別感」を味わえる二刀流空港として、世界に先駆け笑顔溢れる空間を創造していきたいです。 続きを読む
-
Q.
羽田空港の魅力を高めるにはあなたなら何をするか、また、10年後の自分は何をしていると思うか300字で教えてください。
-
A.
「プチ収穫体験を味わえる農場」を提案したいです。 時期により苗植えや栽培、収穫など作業が異なるため、空港周辺に暮らす方は、年間を通して農業体験ができ、また搭乗前・降機後の空港での滞在時間を楽しんで頂ける催事にもなります。そして、子供たちをはじめ人々がSDGsを身近に感じられるきっかけを作れたらと考えています。 また、10年後は「お客様本位」を常に追い求め、よりお客様に安心・安全・ワクワクして頂ける空港の実現に貢献したいです。そのためには、物品販売や飲食サービスなどのキャリアでお客様の生の声を伺い、それをなるべく反映させ、多様な目的を持って訪れる方々が過ごしやすい空港に貢献していきたいです。 続きを読む