- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 住宅業界に興味を持ち始めた中で、住宅業界のインターンの中でも、グループワークを通じて実際の提案業務に近い内容を体験できる点や、社員の方から直接フィードバックをもらえる点を魅力に感じ、参加を決めた。また、ESも設問が軽かったので応募しやすかった。続きを読む(全122文字)
【未来を体感、暮らしを変える】【20卒】LIXIL住宅研究所の冬インターン体験記(文系/コンセプトホーム見学会)No.5536(青山学院大学/女性)(2019/4/17公開)
株式会社LIXIL住宅研究所のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2020卒 LIXIL住宅研究所のレポート
公開日:2019年4月17日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2020卒
- 実施年月
-
- 2019年2月
- コース
-
- コンセプトホーム見学会
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
夏以降不動産をはじめ暮らしに興味を持つようになり、そのような観点から企業を探していました。その中でLIXIL住宅研究所のこのインターンシップは自社ブランドのコンセプトホームを実際に見学できるとというもので、ただの説明型のものよりもその企業の取り組みを肌で感じることができると思ったからです。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
選考は一切なかったため、特に対策をしたことはありませんでした。このインターンシップ(コンセプトホームを見学できるもの)は確か1日程しか用意されていなかったため、どうしても行きたい場合は早めに応募をしたほうが良いと思いました。
選考フロー
応募
応募 通過
- 実施時期
- 2019年02月
- 応募媒体
- ナビサイト
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 埼玉県越谷市
- 参加人数
- 20人
- 参加学生の大学
- 都内および近郊の私立大学生がメインであるように感じました。また、半数は検知器系の学科および学部の学生でした。
- 参加学生の特徴
- 女性が8割でみな大人しい人が多かった印象です。懇談会においてもあまり話さない人が多く、少し自分との空気感の差を感じました。
- 報酬
- 1000円
インターンシップの内容
テーマ・課題
コンセプトホーム見学
1日目にやったこと
コンセプトホームに案内され、そこでまず会社概要の説明がありました。その後、コンセプトホーム内を社員の方の案内で部屋や階ごとにめぐりました。最後は懇談会がありました。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
発表などはしていないため、フィードバックのようなものはありません。懇談会の際、就活自体に対して質問をした時、やはりその会社に入って自分は何がやりたいのか・何ができるのかといったことを明確にしておくべきという意見はとても共感できるものでした。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
見学がメインであったため大変だったことは特にありません。強いていうのであれば、このコンセプトホーム自体の所在が埼玉の越谷市であり、最寄駅までも車で15分ほどかかる場所であるため、東京方面からだとアクセスが悪いという点です。ですが交通費は一律1000円支給していただけたので助かりました。
インターンシップを終えて
インターンシップで学んだこと
やはり、コンセプトホームを実際にじっくりと見て、企業のそこに懸ける思いであったり技術力の高さを実感できたことです。最新のAI技術を取り入れたコンシェルジュの機能であったり、児童の空調システムや採光システムなどを実際に動かして見ることができたのは、このインターンシップならではであると感じました。
参加前に準備しておくべきだったこと
やはり、コンセプトホームに実際に行くため、それ以前LIXIL住宅研究所が運営するメインの3ブランド、アイフルホーム、フィアスホーム、GLホームについて少しでもいいので調べておくべきだと感じました。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
フランチャイズ加盟店の経営を支えることがメインであり、総合職として建築系でなくても様々に活躍できる仕事があり、自分自身とてもやりがいを感じて働けそうだと感じたからです。また、家を買うのは30台がメインであり、今の時代はいかにそのような若い人を惹きつけるかという点が重要であるため、自分自身の若い視点というものを活かせると思ったからです。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
志望度はとても高かったのですが、まず募集人数が少ないことが不安要因でした。その中で、自分は文系学科でありますが、建築系の学科の人が多かったため、やはり関心度であったり専門的知識の面で元から備わっているものがないため、志望動機にあまり説得力がなくなってしまうのではないかと思ったことが主な理由です。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
コンセプトホームを実際に見学したことで、LIXILの家づくりの思い、そこに住む人であったり環境に配慮した家というものに触れることができ、魅力を感じたからです。また、人事の方が良い方ばかりで、懇談会でも会社の風通しのよさを感じることができ良い印象を抱けたからです。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
このインターンシップを含め冬期インターンシップ参加者には、早期選考への案内があったからです。選考フローなどは一般と変わらないかしれませんが、なるべく早く選考を受けたい人にとっては助かる者だと思います。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
翌日あたりに、ナビサイトを通したものではなく別途でインターンシップ参加のお礼のメールをいただけたことは丁寧で嬉しく感じました。特別なフォローは特にありませんでした。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
参加前は参加後と変わらず、不動産業界をはじめとした暮らしに関わる業界を見ていました。夏には不動産メディア業界のインターンシップに行きました。ここは業界としては広告に入ります。その後も不動産管理会社のインターンに参加したりと、業界で絞るというよりかは、事業内容的に家を扱う企業に焦点をあてて見ていたように思います。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
志望業界は不動産業界をはじめとして人々の暮らしに関わるしごとを見ていたため、大きく変わるといったことはありませんでした。ですが、この企業に関しては就活解禁直前に出会ったのですがとても印象が良くまた事業内容も惹かれるものがあったため、第一志望群に入るほどになりました。このことでこれまで行きたいと思っていた企業への熱が少し冷めたということもありました。
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LIXIL住宅研究所の 会社情報
| 会社名 | 株式会社LIXIL住宅研究所 |
|---|---|
| フリガナ | リクシルジュウタクケンキュウジョ |
| 設立日 | 2002年3月 |
| 資本金 | 12億5000万円 |
| 従業員数 | 200人 ※2019年3月現在 |
| 売上高 | 267億円 ※2019年3月期 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 加嶋 伸彦 |
| 本社所在地 | 〒141-0033 東京都江東区亀戸1丁目5番7号 錦糸町プライムタワー5F |
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