
23卒 本選考ES
営業系
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Q.
アピールポイントについて述べてください。(200字以内)
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A.
私は先を考えて行動する。 スーパーのレジでアルバイトをしている。閉店作業で業務に慣れてきた頃、指示を待って行動することが非効率だと考えた。それ以降は、すべきことを洗い出し、優先順位をつけ、自ら率先して閉店作業を行っている。その結果、従業員の方々から感謝されることが増えた。 また、他の従業員が自ら考え行動をする環境を生み出すことができた。貴社でも考え行動していくことで、信頼される人間になりたい。 続きを読む
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Q.
学生時代に力を入れたことについて教えてください。
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A.
自分改革に力を注いだ。失敗を恐れるという自分の未熟な部分を変えたかったからである。 そこで、根本的に「失敗=恥ずかしいこと」だと思っていることが課題だと感じた。 そのため、2つの工夫をした。まず、自分のいる環境を変えた。今までは気の合う友達とばかり関わってきたが、様々なことに挑戦している人がいる環境に身を置いた。具体的に、5週間の地域創生インターンシップへの参加や、全国の高校生から社会人が集まるオンラインコミュニティへの参加などをしてきた。 次に何か行動した時は学びや改善点を振り返り、それらを糧にまた挑戦することを実行した。振り返りは自分を認める機会を作り、また、認めることが自分の自信へ繋がり失敗を恐れずに挑戦することを促すと考えたからである。 その結果、インターンシップでは企業へのインタビューや、オンラインコミュニティではゴールデンウイークに自身の企画開催に繋がった。また、沢山経験したことにより自分の価値観が広がった。 この経験から、環境を変えたり振り返りを行うことが果敢に挑戦する自分を作ることを学んだ。 社会に出てからも学生時代培った失敗を恐れない自分を基に何事にも果敢に挑戦していきたい。 続きを読む
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Q.
理想の社会人像について教えてください。
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A.
お客様から信頼される社会人になることを理想としている。 私は学生時代人の相談に乗ることがよくあった。しかし、初めは相手を満足させることができなかった。そこで、自分が様々な経験を積み人として成長することが大事だと考え、5週間の地域創生インターンシップに参加したり、福島県のプロジェクトに参加したりなど沢山の経験を積んできた。その結果、経験を積んだことで自分の価値観が広がり様々な角度から相手の相談に乗ることができるようになった。今では「相談するときはまずは必ず早川さんに相談する」と言ってくれる人もいるくらいである。 この経験から、お客様から信頼される人になるには自分自身の成長が欠かせないと考える。貴社は若いうちから若手に仕事を任せる風土があり、沢山の成長の機会がある。また、貴社は食品、貴金属、環境と3事業を行っているが、それぞれの事業をまたぐ移動があまりないと伺っており、専門性を高めることができる環境が整っていると考える。 貴社で働くことにより自分自身の専門性を高め、成長することでお客様から信頼され、お客様や社会に貢献していきたい。 続きを読む