
23卒 本選考ES
営業職
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Q.
所属ゼミ、部活、サークル名について(300字)
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A.
色んなことにチャレンジするため、様々なコミュニティに身を置いて活動をしていた。 具体的なチャレンジの内容として、インターンシップ、一人旅、ボランティア、福島県のプロジェクトなどがあり様々な年代、経歴の方と手を組み共に頑張ってきた。 その結果、多様な方と繋がりを持ち、人の紹介からまた新たな人と出会え人脈がとても広がった。 この経験を通じ、自分よりも凄い人がいる環境に身を置くことがモチベーションに繋がり、チャレンジ精神を促すことを学んだ。今までは東北中心だったが、残り1年間の大学生活を使って西日本の方にも活動の範囲を広げ様々なことにチャレンジしていきたいと考えている。 続きを読む
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Q.
趣味、特技(300字)
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A.
趣味はからあげを食べることだ。週に2回ほどはからあげを食べている。からあげを食べに行くと決めた日はとてもワクワクし、モチベーション向上にも繋がっている。また、からあげ好きなことをきっかけに同じからあげ好きの方が代表を務める先で5週間インターンシップをしたこともある。更にそのインターンシップをきっかけに養鶏にも興味を持ち、某企業様に対してインタビューをし記事を書いた。この趣味をきっかけに沢山の出会いがあり、そして沢山の方に「からあげの人」として覚えていただきチャンスをいただいた。また、自己ブランディングをすることで人脈が広がったり挑戦の機会をいただいたりすることを学んだ。 続きを読む
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Q.
これまで経験したことのあるアルバイト(300字)
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A.
スーパーのレジでアルバイトをしており、お客様の立場に立って考えることを意識して取り組んだ。 レジのアルバイトは接客の仕方でお客様が気持ちよく帰れるかが決まる。私はお客様に気持ちよく帰ってもらいたいという気持ちがあった。そのためにお客様一人一人に合った接客をする必要があると考え、お客様の顔を見て表情を見ながら接客したり、お年寄りの方にはゆっくりはっきりと喋るようにしたりした。その結果、お客様から直接「とても気持ちの良い接客ね」や、「ありがとう」と言っていただけることが増えた。この経験から、お客様の潜在的なニーズをくみ取って何を求めているのかを考え行動し、お客様の笑顔を見ることにやりがいを感じた。 続きを読む
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Q.
就職活動も競争かと思うが、あなたは「競争社会」についてどのように思うか。(500字)
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A.
私にとって競争社会は努力するきっかけを生み出すものだと考える。 大学受験も競争社会の1つであると言える。私は元々勉強に割と自信があったが、高校3年生の春頃に受けた模試で第一志望校に対しE判定が出た。それをきっかけに周りの人に負けたくないという気持ちが芽生え、平日は学校の授業に加え5時間、土日は8〜10時間ほど毎日自主的に勉強をした。しかし、模試の成績や志望校の過去問題を解いてもなかなか合格ラインには達しなかった。だが、それでも毎日猛勉強をした。努力を続けた結果、入試2ヵ月前くらいから徐々に成績が上がり始め、冬の入試で見事第一志望校に合格することができた。この経験から、誰かと競い合うことは負けたくないという感情を生み出し、目標達成に向け努力するきっかけを生み出すことを学んだ。更に努力をすることはその過程での失敗や成功が成長や自信に繋がり人として高めることに気付いた。今も積極的に新しいことや人と関わることに挑戦し、自分を高めるために努力をしている。だから、私にとって競争社会は頑張る意味、つまり努力の原因を作り、自己を高めるには欠かせないと考える。 続きを読む
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Q.
自己PR(500字)
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A.
私は先を考え、率先して行動をする。 私はスーパーのレジでアルバイトをしています。閉店作業のとき、レジ上げの他に箸やスプーンの補充、サッカー台の掃除などやらなければならないことが沢山ある。初めは仕事に慣れることで精一杯で指示を待って行動するしかなかった。しかし、仕事に慣れてきたころ、それでは非効率だと気づいた。それ以降、ルーティン化されている仕事に関しては、まず自ら今日すべきことを紙にすべて洗い出し、その中で優先順位をつけ、少し小走りになりながらも一つ一つの作業を着実にこなし、終わった作業については斜線を引き、また次の作業に移るようにしている。その結果、従業員の方たちから「早川さんは仕事が1つ1つ丁寧で、且つ速いからとても助かる」とおっしゃっていただくことが増えた。また、そのように私が率先して動くようになってから、アルバイトを中心とした従業員1人1人が率先して動くようになり、全体として自ら考え行動をするきっかけを生み出すことができた。 今後も想定されることを予め考え行動していくことで、誰からも信頼される人間になりたいと考えている。 続きを読む