2024卒の先輩が一般財団法人日本品質保証機構技術系の本選考で受けた2次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする2次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒一般財団法人日本品質保証機構のレポート
公開日:2023年12月8日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 2次面接
- 職種名
-
- 技術系
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
選考は一次面接までがオンライン、それ以降は対面でした。
2次面接 落選
- 実施時期
- 2023年05月 中旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- JQA多摩テクノパーク
- 形式
- 学生3 面接官4
- 面接時間
- 60分
- 面接官の肩書
- センター長、課長、人事課長
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
会場到着後、控室に案内され、呼ばれるまで待機。時間になると面接会場に案内され、順番に入室。終了後は控室で作文を書き、書き終わった人から帰宅。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
面接時間のうち、他の方の回答を聞いている時間の方が多いが、他の方が回答している時も表情に注意して聞くように意識した。まんべんなく質問されるうえに、それぞれに深掘りもされた印象だった。
面接の雰囲気
面接会場は緊張感のある雰囲気だった。質問ごとに左の人から順に回答、右の人から順に回答、と交互に回答した。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
2次面接で聞かれた質問と回答
研究過程で苦労したこと
私の研究はデータを取得して解析するという流れですが、解析方法で上手くいかないことが多く、また、教授の自作の装置を用いて測定を行っており、解析の段階で強度等の補正を行う必要があるため、様々な方法を一つ一つ試していく根気のいる作業で試行錯誤することが多いですが、精度のいい結果が得られた時は達成感が感じられる研究課題だと思っております。また、私が配属された年に新しくできた研究室であったため、道具や装置が揃うのにも時間がかかり、他の研究室の学生と比べて研究の進度に差が生じており、卒業研究では苦労しました。
他人とのかかわり方や気を付けていること
他人と関わる上で、信頼と尊敬が必要不可欠だと考えています。
学校や会社など、集団である以上、人の数分意見があり、食い違うことは避けられませんが、信頼と尊敬があることで、相手の意見を聞き、一度自分のなかに落とし込むことができます。そして、それぞれが譲れるところであったり、意見のいいとこ取りであったり、皆がある程度納得できる妥協点というのをその都度その都度考えることで、集団がまとまり、同じ方向に進んでいけるのだと考えています。
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一般財団法人日本品質保証機構の 会社情報
| 会社名 | 一般財団法人日本品質保証機構 |
|---|---|
| フリガナ | ニホンヒンシツホショウキコウ |
| 設立日 | 1957年10月 |
| 従業員数 | 979人 |
| 代表者 | 小林憲明 |
| 本社所在地 | 〒101-0041 東京都千代田区神田須田町1丁目25番地 |
| URL | https://www.jqa.jp/ |
