
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
ゼミ、または得意科目について教えてください。150文字以下
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A.
フマル酸がセメントの水和反応及びそれに伴うモルタル強度発現への影響について検討することを目的とし、その有機化合物構造がどのような影響を与えるか検討する。また、それらの有機化合物がセメントの水和反応や強度発現の制御にどのような影響を与えるかについても検討を行う。(130/150) 続きを読む
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Q.
趣味、特技(あなたの好きなことについて、自由に記述してください。)200文字以下
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A.
趣味はサッカー観戦だ。仲間と協力して勝利を目指す様子を見ていると、チームの一員になったような気持ちになる。また、選手の全力でプレーしている姿は、非常に感化され、自身も頑張ろうと言った気持ちになれる。特技はスノーボードだ。1年に20回ほど行っており、回数を重ねるうちにできる技が増えていくことに楽しさや喜びを感じる。また、友人と練習することで技が成功した際の喜びも2倍になり気持ちが高ぶる。(193/200) 続きを読む
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Q.
あなたが人生で大切にしている価値観を、エピソードを交えて教えてください。(300字以内)
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A.
「失敗を恐れずに何事も挑戦する。」これは私が常に心がけている価値観だ。大学2年の春、何か新しいことに挑戦したいと思い体育会ソフトテニス部に入部した。2年生から部活に所属することへの抵抗感が最初はあったが、現在は心の底から入って良かったと感じ、メリハリのある充実した日々を過ごしている。また、東京オリンピックでは自身も携わりたいといった思いからボランティア活動に参加した。このように、失敗を恐れずに、挑戦したいと思ったことには積極的に取り組むことで自身の人生をより豊かなものにするのだと学んだ。社会に出て仕事をする上でも、常に挑戦することを心掛けて仕事に取り組んでいきたい。 続きを読む
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Q.
あなたがこれまで挑戦してきたことの中で、成長したといえる経験についてお尋ねします。 その挑戦をしてみようと思った動機、目標、実際に取り組んだ内容やご苦労されたことを交えて、その経験からご自身がどう成長できたのかを具体的に記述してください。 複数の経験についてご記入いただいても構いません。(600字以内)
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A.
小学校から現在まで13年間テニスを続けている。その中で、高校時代のテニス部で関東大会出場の目標達成に向かい、部員全員の目標意識向上に努めた経験は自身を強く成長させた。私の部活は部員数が60人以上と県で一番の部員数を誇る部活であった。その中で、人数が多いからこその、レギュラーとベンチ間での意識の差が生じた。私自身は、なんとかトップメンバーに食らいつき、毎大会出場させてもらっていた。そこで毎大会中聞こえてくる声援が本当に力になると感じていた。この経験から部活の中で応援団長を数人決めて、彼らに応援を引っ張る役割を与えた。役割を与えることで目標達成への意識向上を狙いとした。また、最上級生だけでなく、下級生にもこの役割を与えることで学年を超えた団結力の向上を図った。自身が結成した応援団であるからこそ、私自身が試合のない際には、応援団の一員として誰よりも大きな声での応援を心掛けた。その結果、関東大会出場は叶わなかったものの、歴代最高となる県ベスト4となった。また、顧問からは歴代一番の応援であり、団結した部活だったと言われた。自身が結成した応援団がきっかけとなり、これらの称賛を受けたことに大きなやりがいを感じた。これらのことから、周囲を巻き込みながら高い目標に向かって全力で挑戦することのやりがい、難しさを学んだ。さらに、チームとして目標を達成するために「自ら率先して主体的に取り組む力」を培った。 (598/600) 続きを読む
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Q.
当社での仕事を通して将来実現したいことを具体的に記述してください。300文字以下
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A.
多くの人々に喜びや感動を与える空間を創出したい。私は今まで塾講師や東京オリンピックのボランティア活動等”人々を喜ばせたい”気持ちを原動力として行動してきた。特にボランティア活動では、選手に寄り添った会場の案内により外国の方々から片言の日本語で「ありがとう。」と言ってもらえることに大きな喜びを感じた。このことからまず私はSC事業部で、店舗に深く寄り添いながら新たな価値を提供してテナントに喜びを与えたい。それが施設や地域全体の魅力化にも繋がり多くの人々に喜びを与えられると考える。また、複合施設である強みを活かして集客支援を行い多くの人々が安全に参加していただけるようにする業務にも取り組みたい。(297/300) 続きを読む