
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
東急コミュニティを志望する理由について教えてください。500文字以内
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A.
豊かな暮らしの提供を通して、人々に笑顔と喜びを与えたいといった思いを実現するために、不動産管理業界を志望する。中でも貴社の、ビル、マンション、公共施設の幅広い管理とグループからなる幅広い事業領域により、様々なお客様のニーズに対応して業界屈指の実績を残している点に強く惹かれた。現状に満足するのではなく、総合不動産管理会社圧倒的No.1を目指し、チャレンジし続ける貴社は、変化を求め、何事にも挑戦する自身の性格とマッチするのではないかと考える。また、私はコンクリート材料研究室でビルや建物の様々な安全・安心を学ぶ中で、建物を長期的に使用するためには、ビルメンテナンスが欠かせないと改めて感じた。建物を長期的に使用するためには、貴社で働くことで、安心・安全な質の高い管理はもちろん、人にも寄り添った総合建物管理で快適な空間づくりを行うことができると考えて志望する。 続きを読む
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Q.
貴方が大学時代に最も力を入れて取り組み、「成し遂げた!」出来事とその背しかについて教えてください。500文字以内
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A.
小学校から現在まで13年間テニスを続けている。その中で、高校時代のテニス部で関東大会出場の目標達成に向かい、部員全員の目標意識向上に努めた。私の部活は部員数が60人以上と県で一番の部員数を誇る部活であった。その中で、人数が多いからこその、レギュラーとベンチ間での意識の差が生じた。私自身は、なんとかトップメンバーに食らいつき、毎大会出場させてもらっていた。そして毎大会で試合中聞こえてくる声援が本当に力になると感じていた。この経験から、部活の中で応援団長を数人決めて、彼らに応援を引っ張る役割を与えた。役割を与えることで目標達成への意識向上を狙いとした。また、最上級生だけでなく、下級生にもこの役割を与えることで学年を超えた団結力の向上を図った。その結果、関東大会出場は叶わなかったものの、歴代最高となる県ベスト4となった。また、顧問からは歴代一番の応援であり、団結した部活だったと言われた。自身が結成した応援団がきっかけとなり、これらの称賛を受けたことに大きなやりがいを感じた。これらのことから、部員全体の目標意識向上により、チーム力の底上げに貢献したと自負している。 (483/500) 続きを読む