
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
あなたが東京海上日動あんしん生命を志望する理由を教えてください。全角200文字
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A.
貴社のセミナーを通して、貴社の社員様は常に「周囲への関心」と「向上心」を大切にされている点に魅力を感じた。また、若手の主体性を後押しする環境や挑戦を通した自利利他が実現できる点に惹かれた。加えて、自身の仕事に誇りを抱いている社員様が多いことを魅力に感じ、私も貴社の一員として活躍したいと感じた。貴社でこそ、自身の理想像である「主体的な挑戦と対話力を武器に、成果を出せる人間」を実現できると考える。(198字) 続きを読む
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Q.
あなたが学生時代に一番力を入れて取り組んだ活動を1つ挙げてください。全角100文字
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A.
大学2年時から配属となった新規開校の個別塾で主任講師の役割を担い、生徒の獲得に最も尽力した。塾全体で掲げた「月間10人獲得」という目標に向け、2つの施策を発案・実行した。(85字) 続きを読む
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Q.
【学生時代に一番力を入れて取り組んだ活動について】 どのように取り組んだか、具体的に教えてください。ご自身のこだわりや工夫、想い、考え等が分かるように記述してください。全角400文字
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A.
開校に際し、生徒数を増やす必要があった。顧客満足度を上げるため授業の質向上を重視し、月間10人獲得を塾全体の目標としたが、2か月連続で未達成だった。私は、各講師が生徒との関わりを意識するあまり講師間の意思疎通が希薄になっている事が課題と捉え、講師の交流が必要だと考えた。そこで講師会議を主催し、全15名の講師で授業の質向上に向けた意見を共有した。また、各講師に教科ごとに主任の役割を与え責任感を持たせた結果、各講師が自身の担当以外の生徒も積極的に指導するようになり、塾全体で目標達成を目指す姿勢が生まれた。さらに週に1度の「模擬授業会」を発案・主催した。模擬授業会では講師同士で授業を行い、互いにフィードバックすることで短期間での授業力向上を可能にした。これにより、授業のPDCAにおけるCとA、すなわち「授業の振り返り」、「改善点克服に向けた練習」を強化し、PDCAを回す意識を各講師に植え付けた。(400字) 続きを読む
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Q.
■【学生時代に一番力を入れて取り組んだ活動について】 あなたが成果をあげたことや得たことについて、具体的に教えてください。 ※組織や自分に起こった変化、気づきや学び、成果等を具体的に記述してください
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A.
当初、月間10人獲得を目標としていたが、半年連続で月間20人獲得を達成した。そして、自身の主体的な行動が組織の主体性を生むということを学んだ。なぜなら、各講師に教科ごとに主任の役割を与えた結果、各講師が自身の担当以外の生徒も積極的に指導するようになったからだ。結果、講師と生徒の新たな関係が構築され、生徒が学習面で抱える悩みの相談窓口を増やすことができた。また、模擬授業会の発案・主催を通して、客観的視点から自己分析することの重要性に気付いた。多くの講師が自身の知らない課題に気付き、改善に繋げることができたため、塾全体の授業力が向上した。 3年間続けた個別塾のアルバイトを通して、「対話力」を身に付けることができた。生徒の性格や学力、目標を考慮して、1人1人に寄り添った授業が成績向上に繋がると学んだからだ。結果、3年間で150人以上の生徒を指導、担当した受験生30人中27人を第1志望に合格させた。(400字) 続きを読む
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Q.
その他ご自由にご記入ください。全角300文字
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A.
私は「課題解決力を武器に困難な課題に挑み、成果を出せる」人間だ。個別塾のアルバイトでその力が発揮された。アルバイトを始めた当初、「勉強嫌いな生徒の成績がなかなか向上しない」という課題があった。だが必ず成績を伸ばそうと決意し、2点を主体的に実行した。 ①最終目標までの過程に段階的な目標を挟んだ学習計画表を作成。努力に対する成果、達成度を明確にし、生徒の学習意欲向上に繋げた。 ②生徒、保護者との三者面談を隔月で実施。試験結果の分析、課題の共有を行い、学習計画表に反映させた。 これらを通して生徒30人の偏差値を半年で5以上向上させた。また、その実績から多くの指名を頂き、週6日出勤を3年間継続できた。(298字) 続きを読む