
23卒 本選考ES
グローバルコース
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Q.
志望理由(200文字)
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A.
お客様に寄り添い、挑戦を支えたいと考えるからだ。お客様本位を軸にした商品開発や代理店への販売支援を始めた貴社の革新性と人を大切にする姿勢に強く惹かれた。また面談を通して、社員の方の代理店に対する一貫した熱い想いに感銘を受けると共に、貴社でこそ学生団体の活動で感じた企業への貢献というやりがいが代理店との関わりを通して強く感じられると確信した。代理店と二人三脚で共に多くのお客様の挑戦を支えていきたい。 続きを読む
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Q.
興味のある部署(3つまで)
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A.
営業企画部、営業支援部、ライフプロ営業部 続きを読む
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Q.
学生時代に一番力を入れて取り組んだ活動(100文字)
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A.
〇〇を企画・運営する学生団体で、企業協賛責任者として過去最高金額の協賛を目指した経験だ。1年生ながら、通常2~3年生が担う職務に携わり、他3名の協賛担当と共に上記の目標達成に奮闘した。 続きを読む
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Q.
どのように取り組んだか(工夫、こだわり、想い、考えが分かるように。400文字)
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A.
全国25大学の学生団体を率いる上位組織は、団体の理念に共感した企業からのみ協賛を頂く方針を推進していた。しかし、団体の主な顧客である中小企業には、理念の不一致を理由に多々断られていた。積極的な活動と運営のために更なる協賛が必要と考えた私は、原因を企業の立場への理解不足と捉え、ニーズの把握を試みた。第一に、20以上の過去の協働例から企業情報と協働の経緯をExcelにまとめ、視覚化した。これにより、協働企業の多くが人事課題あるいはイベントの集客などの広報面での課題を抱えていると気づいた。第二に、企業と学生を繋ぐイベントに参加し、他の協賛担当と分担して経営者全員に話を伺った。それにより、新卒採用に苦戦する企業は学生との接点を求め、「資金的な課題はあるが対価があれば協力したい」意思が分かった。第三に、これらの根拠を基に、協賛増加による活動推進という意識の共有を図りながら、上位組織に方針転換について交渉した。 続きを読む
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Q.
成果をあげたことや得たこと(組織や自分に興った変化、気づきや学び、成果。400文字)
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A.
まず上位組織に交渉した結果、企業の課題解決に繋がる協働を提案する「対価型」の方針への転換に賛同いただいた。その上で企業に折衝した結果、過去にお断りされた企業を含めて多くの協力を得られるようになり、1年間の成果として前年比161%の97万円を達成した。これにより、合宿費用や備品の購入費に充てる資金が増え、財務担当者に感謝の言葉を貰った。また、インターンシップの企画・運営を担う事業部メンバーがインターン生の受け入れ企業に訪問する際の交通費や、専門家に対してインターンの内容に対するフィードバックを依頼するために訪問する際の交通費をより多く団体が補填できるようになり、交通費を懸念して活動に抑制がかかっていたメンバーのやる気を引き出し、私の活動目的であった団体の活動活発化に繋がった。この経験から、相手の話を深く聞く傾聴力を養い、相手の状況を理解した上で、論理性と納得感を以って相手の心を動かす重要性を学んだ。 続きを読む
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Q.
その他自由(300文字)
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A.
ダンス部部長として〇〇を勝ち取るべく奮闘した。初心者が14/17を占める部が目標を達成する上で練習量増加は急務だった。しかし、学校から練習増加に伴う学業等への支障が懸念された。私は成績向上賞と模範寮生賞の受賞で何事も全力で取り組む姿勢を示し、部員の自主性を促した。真摯に向き合う姿が評価され、学校から休日練習の許可をはじめとし多くの協力を得られるようになった。しかし、練習が厳しくなると、部員間にスキル差が生じた。そこで、私は後れを取る部員には毎朝30分の個別練習を2年間続け、部活中は個人の得意不得意に合わせたペア制度で個人のスキルアップを図った。国内で勝ち進んだ結果、上記の目標達成を成し遂げた。 続きを読む