
23卒 インターンES
総合職
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Q.
インターンシップ志望理由(200文字)
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A.
貴社のリース事業を通して人々の挑戦を支える一翼を担いたい。私はイベントのアルバイトで、新人スタッフの退職率低下に注力した。高い退職率の原因は新人スタッフの業務への不安と仮説立て、思い切り良く働ける環境創りを徹底した。結果、状況は改善した。この経験から私は、人の挑戦を支える事にやりがいを感じる。貴社はVESTAプロジェクトなど挑戦的な試みへの支援を積極的に行っており、自身の志向と合致すると考える。 続きを読む
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Q.
大学生活で力を入れたこと(400文字以内)
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A.
携帯イベントのアルバイトで新人スタッフの退職率低下に尽力した。私はディレクターとして、チームを束ねる立場にあった。しかし、当時は新人スタッフの退職率の高さからメンバーが流動的で、連携不足故のミスが多く危機感を覚えていた。退職理由の集計や、在職中の新人スタッフに懸念点を聞いた所、業務の疑問点を解消しづらい事への不安が原因と判明。そこで私は2つの施策を実行した。1.経験年数が半年未満とそれ以上のスタッフが共に行動するバディ制度を考案し、新人スタッフの疑問点を即座に解消出来る環境作りを目指した。2.そもそも新人スタッフが先輩に気を遣い、質問しづらくなっていると仮説立てた。そこで1日の業務中2回、5分の質問時間を設け新人スタッフの質問を引き出せる様心掛けた。結果、受け持つ新人スタッフの半年未満の退職率が、4割から2割に減少した。この経験から相手の目線に合わせて問題解決を図る重要性を学んだ。 続きを読む
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Q.
自己PR(400文字以内)
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A.
私の強みは、周囲を巻き込み課題解決に導く力だ。私はオープンキャンパススタッフとして大学の魅力を広めたいという目標のため、食堂の混雑率低下にチャレンジした。本学のオープンキャンパスは毎年約6万人が来場し、ピーク時は食堂に長蛇の列が出来ていた。そのため来場者が利用を諦める事もあり、食堂は大学の特に大きな魅力だと考える私は、魅力を伝えきれない現状に歯がゆさを覚えた。上記の原因として、食堂回転率の低さが挙げられると考えた。そこで周囲のスタッフに、施策を打つ意味と効果を丹念に説明し協力してもらい、巨大なメニュー表を作成。列の導線沿いに貼り、来場者が事前にメニューを決定できる環境を整えた。結果、食堂の平均待ち時間が50分から30分に短縮された。自身のこの強みは、高度な金融ノウハウとグループの連携力で顧客の課題解決を実現する貴社で、力を発揮できると考える。 続きを読む