
24卒 本選考ES
MR職(医薬情報担当者)
-
Q.
趣味・特技がありましたらご記入ください。
-
A.
【趣味】音楽鑑賞です。音楽を聴くことでリフレッシュでき、1カ月に1回はライブに足を運んでいます。【特技】初対面でも臆することなく話しかけ、仲良くなれることです。笑顔と共感する姿勢を意識しています。 続きを読む
-
Q.
大学・大学院での専攻内容について記載してください。
-
A.
発達心理学をテーマにしたゼミに所属し、研究論文を読んで仲間と共有し、討論をして内容を深めています。子育て支援や食、育児不安、虐待など、子どもの発達を取り巻く環境も含めた広い視野で取り組んでいます。卒業論文では「大学生の虐待としつけの認識について」研究し、子を持つ可能性のある大学生の虐待や体罰、しつけの認識が正しいものになっているか明らかにすることで、虐待に関する学習機会の重要性を示唆したいです。 続きを読む
-
Q.
「学生時代に私はこうして“最大の壁”を乗り越えた」をテーマにあなたの経験ををご記入ください。
-
A.
ドラッグストアのアルバイトで地区内の十数店舗に勤務しているアルバイトから接客に優れた人を選出するスマイル賞を受賞したことです。多くの方の接客をするなかで、レジ業務を行う短時間でも一人ひとりお客様に合った接客が必要だと感じました。そのため、よくお客様を観察することで、一人ひとり異なる雰囲気やご要望を汲み取りながら、笑顔で丁寧な接客を心がけました。例えば、他愛もない会話を楽しみたい人や反対に必要最低限のやりとりで買い物を終えたい人を見分けて接客を行ったり、カゴの中にある商品からお勧めする商品を変えたりしました。結果、お客様との距離を縮め、ニーズを把握したことで、店舗のノルマである約四千円の高額商品をお勧めし、ご購入いただけたり、地スマイル賞をいただいたりすることができました。この経験から、①限られた環境でも工夫を加えることで結果を出せること②お客様の視点に立つことの大切さを学びました。 続きを読む
-
Q.
上記の経験での気づきを他の経験で活かしたことをご記入ください。
-
A.
「限られた環境でも工夫を加えることで結果を出せる」という気づきから、与えられた環境でベストを尽くすことを心掛けています。大学の授業において「自分の作品を撮影して提出する」課題が出た際に、単に撮影するだけでよいものを、効果音やBGM、テロップを加える工夫をしました。工夫を加え、その課題に対してできる範囲でベストを尽くしたことによって、教授が授業でその動画を皆に紹介してくださり、お褒めの言葉をいただいたことが嬉しく記憶に残っています。またこういった経験の積み重ねが「ベストを尽くす」ことへのモチベーションになっていると感じています。仕事をするなかで、困難なことや辛いことに直面することがあると思います。その時には「自分が成長できるチャンスだ」と前向きに捉え、「ベストを尽くす姿勢」を忘れず、置かれた環境で自分ができる、医療関係者の方々や貴社にとっての最善を考え行動します。 続きを読む
-
Q.
志望動機をご記入ください。
-
A.
健康は人生の土台だと考えており、医薬品を通じて患者さんやご家族の豊かな生活を支えられることから製薬業界を、そしてMR職は自身が提供する情報や製品が医療現場で役立ち、患者さんの治療に繋がる、責任とやりがいを実感できる仕事だと考え志望しました。製薬業界の中でも貴社を選んだ理由として、私自身が「アンテベート」や「ロコイド」を使用し、頭皮や唇の炎症が改善した経験があります。この経験から、数ある疾患の中でも特に、私と同様に皮膚疾患に苦しむ人々に寄り添いたいという思いがあります。入社した際には、医療関係者や社員の方々に「漢方のことならこの人に任せたい」と思っていただける、信頼のおけるMRを目指し、アルバイトで培った「傾聴力」と「ニーズを汲み取る力」を活かして、医療関係者と密にコミュニケーションを取ることにより、医療現場が必要としているニーズを引き出し、最適で正確な情報提供を行いたいです。 続きを読む