2024卒の徳島大学大学院の先輩が徳島大正銀行総合職の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社徳島大正銀行のレポート
公開日:2024年6月17日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
一次面接とグループワークはオンラインだった。
最終面接 通過
- 実施時期
- 2023年05月 中旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 徳島大正銀行本店
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 40分
- 面接官の肩書
- 人事部部長
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 直接
- 通知期間
- 即日
会場到着から選考終了までの流れ
ロビーに集合して、2階の待合室にて待機。そして呼ばれたら最上階の面接室にて面接。終了時は一度待合室に戻って連絡事項。そして解散。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
自分のIT知識をもっているという利点を前面に押し出すことによって、採用すべき人材であることをアピール出来たから。
面接の雰囲気
仕事が出来そうなおじさんだった。怒ったら恐い側面もありそうだが朗らかな感じ。かなり広い部屋だった。部長との距離が少し遠かった。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
徳島大正銀行のホームページ
最終面接で聞かれた質問と回答
最初は営業に努めてもらいますがよろしいでしょうか?
はい、もちろん大丈夫です。私は様々なことに興味を持てるタイプの人間だと思うで、IT系の裏方の事務系につけなかったとしても営業職のどこかに興味を持つことによって楽しみながら営業職をすることが出来ると思います。それに加えて、最初から事務系で御行のシステムなどを作成するよりも、一度表舞台で活躍することによって見えることもあると思うので、先のことを考えても是非営業職にて様々な経験を積みたいと考えております。
IT知識をどう活かせますか。
私はIT企業じゃないとIT知識が活かせないとはまず思っていません。ITの知識は今現代では@どこの業界でも必要である知識だと思います。よって必ずどこかでは知識を活かせると考えます。具体的には、最近はどこの企業でもDX推進が進められており、銀行でも多くの地方銀行からメガバンクまでがDX化してきています。そうなれば、私のIT業界知識は知識を持つ人間が少ない銀行の中では重宝される存在になれるのではないかと思います。
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徳島大正銀行の 会社情報
| 会社名 | 株式会社徳島大正銀行 |
|---|---|
| フリガナ | トクシマタイショウギンコウ |
| 設立日 | 1918年3月 |
| 資本金 | 141億7300万円 |
| 従業員数 | 934人 |
| 売上高 | 517億3400万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 板東豊彦 |
| 本社所在地 | 〒770-0931 徳島県徳島市富田浜1丁目41番地 |
| 電話番号 | 088-623-3111 |
| URL | https://www.tokugin.co.jp/ |
