
18卒 本選考ES
臨床開発モニター
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Q.
趣味・特技(200)
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A.
趣味は料理です。週末に気分転換のため、料理やお菓子を作ります。基礎から学びたいと思い、月に2回料理教室に通っています。特にカレーが好きで、最近、スパイスからのカレー作りに挑戦しています。特技は野菜の千切りです。飲食店のアルバイトで、キッチン補助をした際に野菜を細く切って欲しいと要望を受け、猛練習しました。現在では、アルバイト先や料理教室の先生方にも褒めていただけるほどに上達しました。 続きを読む
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Q.
研究課題(250)
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A.
私は、脳がどのようにして情報を処理しているのかに興味があり、脳の視覚をつかさどる領域のメカニズムの解明に注力しています。ものを見ているとき、脳内では様々な部位で情報処理が行われ、それらは互いに複雑なネットワークを形成しています。この脳内神経ネットワークは未だ解明されていないことが多くあります。そこで私は、神経細胞のシステムやネットワークの研究に有用と言われている内因性光計測法と細胞を染色し構造を観察する組織学的手法を用いて、ニューロンの機能構造やネットワークを解明しようとしています。 続きを読む
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Q.
志望動機(CRO業界・イーピーエス・職種)(450)
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A.
美味しいものを美味しいと感じること、家族・友人との会話を楽しむこと。これらはすべて、私たちが健康であるからこそ、できることです。私は、「人々が幸せであるために,健康を支える仕事がしたい」と考え医療業界を志望しました。その中でもCRO業界を志望した理由は、新しい医療として世に出るかどうかの大事な局面に携わることが出来、メーカーよりも幅広い領域を経験することができると考えたからです。 貴社は, CRO業界のなかでも新しい分野である医療機器や再生医療に取り組んでいることに魅力を感じました。医療機器業界はまだ規模が小さく、高い技術を有していながら、製品を世に出すノウハウを持っていないメーカーが多くあります。そのような企業の製品を世に出すお手伝いがしたいと思いました。CROのパイオニア企業である貴社の医療機器開発モニターとして働くことで、豊富な知識や経験を学びながら臨床開発のプロフェッショナルとして成長し、一つでも多くの医療機器を一日でも早く世に送り出すことで私の思いを実現できると確信しております。 続きを読む
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Q.
学内イベントやサークル活動、アルバイトなど、複数の人々といっしょに行動する中で、あなたがご自身の存在感を実感した経験(300)
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A.
お菓子屋さんにて接客業のアルバイトを行っていたときに、スタッフやお客様からの感謝の言葉によって私の存在感を実感することができました。私は「できるだけお客様をお待たせしないようにする」という目標を自ら掲げていました。他の作業を行っていても、他のスタッフが接客しているところやお客様の方に注意を向けることを怠らず、声を掛けられる前に行動することを心掛けていました。お客様からの「早いね、ありがとう」や、周囲のスタッフから「の同じシフトのときは安心して業務を行うことができる」という言葉を頂いたときに誰かの役に立てているという幸福感と充実感から、私の存在感を実感することができました。 続きを読む
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Q.
サービスにとって大事なこと(300)
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A.
サービスにとって一番大事なことは、「相手の立場に立って物事を考えること」だと思います。私は、お菓子屋さんで接客業のアルバイトしていたときに、リピーターのお客様を増やしたいという思いからお客様を覚えるように努めました。もし私がお客様の立場で、店員さんに覚えていてもらえると、ちゃんと自分を見ていてくれていると嬉しく感じ、店員さんのファンになってしまい、またお店に行こうと感じます。このことを徹底した結果、私の接客を気に入ってくださったお客様から私の名前を覚えてもらい、お手紙を頂くこともありました。今後も「もし私が相手の立場だったら…」という観点を大事にしていきたいと考えています。 続きを読む