
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
当行を志望した理由を記入してください。
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A.
私は、人を支援する職業に就きたいと考えており、身近な金融サービスを通じてそれを実現できる金融業界に興味をもっています。中でも、貴行は広域地方銀行として、地元を中心とした幅広いネットワークを構築しております。また、私は「教育制度の充実性」を企業選びの軸としており、貴行ならばキャリアチャレンジ制度といった、自己成長できる環境に身を置くことができると考えております。入行後は、アルバイト経験で培った「対話力」を活かしたいと考えます。コンサルティングをするうえで、常にお客様のの立場に立ち、「あなたに頼んで良かった」と言っていただけるような行員を目指したいと考え、志望いたしました。 続きを読む
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Q.
大学時代に力を入れたことについて記入してください。
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A.
大学2年生の夏季休業期間に国際交流プログラムに参加したことです。国際問題とSDGsをテーマに外国の大学生とのグループワークを通じて課題解決学習に取り組みました。当初私は英語能力の自信の無さから、グループ内での話し合いに参加することに躊躇していました。そこで、それを克服するためにスマートフォンのアプリである、英会話ツールを活用し、実践的な英会話スキルの向上に力を入れました。その取り組みの結果、徐々にグループ活動で積極的に意見発信をすることができるようになり、最終的には意見を自信を持って主張できるようになりました。プログラムの最終日には、全参加者の前でプレゼンテーションを行い、審査員の方々からも好評を頂き、実りある休暇期間となりました。英語のコミュニケーション能力の向上のみならず、積極的に議論に参加することの大切さを学び、この経験は現在でもゼミ活動などにおいても活かされています。 続きを読む
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Q.
自己PRを記入してください。
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A.
私の強みは、柔軟性をもった考え方ができることです。私が現在アルバイトとして勤めているスーパーでのエピソードを例に挙げます。レジでの会計をする際に、お金を出すことに手間取ってしまったり、後ろに並ばれている方々のことを気にされ、さらに焦ってしまというケースが度々ありました。そこで、私は複数あるレジのうち、1つは従来通り、2つ目は列ができてもゆっくり会計ができるレジ、そして3つ目は会計商品が少ないお客様専用というように3ブロックに分類することを提案しました。このアイデアによってお客様が多く来店される時間帯においても効率的ににレジ業務を進めることができただけでなく、一人一人のお客様に対して丁寧なコミュニケーションをとることも同時に実現可能になりました。このように、既存のルールにとらわれることなく、柔軟な発想力を活かして会社に貢献したいと考えております。 続きを読む