
23卒 本選考ES
コンサルティングコース
-
Q.
【当行に入行後のキャリアパス】(※現時点での希望)将来的なキャリアビジョン(将来、希望する業務内容や部署、なりたい銀行員像など)100文字以下
-
A.
将来システムエンジニアとして従事し、営業店の業務やお客様の銀行利用を円滑に保ちたいです。不具合を「絶対」出さないという強い気持ちで仕事をして信頼を守ると同時に、より良いサービスも創出したいです。 続きを読む
-
Q.
【パーソナル】自己PR300文字以下
-
A.
私の強みは、「貪欲に学んで成果につなげる」ことです。これは研究において発揮されました。私は研究成果を論文として発表することを目指していました。しかし指導教員の異動により実験指導を受けられなくなりました。そこで実験手法や原理を学ぶために論文や書籍を読んだり外部施設主催の研修会に月1回は参加したりして、先生がいなくても結果を出せるよう貪欲に知識を吸収する姿勢を貫きました。場合によっては、外部施設の研究員の方に自ら連絡を取ってアドバイスを頂きました。その結果、目標通り筆頭著者論文を2報発表できました。この強みを活かして、銀行員やシステムエンジニアとしての知識・技術を習得し、貴行に貢献します。 続きを読む
-
Q.
【パーソナル】就活との向き合い方について(時期に応じた具体的な活動内容、当時の感情の変化等を自分自身の言葉で記入してください)(記入例)大学3年生の夏に〇〇業界と〇〇業界のインターンシップに参加。自分自身の長所が生かせることが分かり、モチベーションが上がった。300文字以下
-
A.
院1年生6月の就職活動を始めた当初、身につけた実験技術を活かすためメーカーの研究職志望でした。しかし当時大学での研究が停滞しており「向いていないかも」と感じました。一方で地域の持続可能性への貢献にも興味があったため地方銀行も検討することにしました。そこで8月に地方銀行のインターンシップに参加し、架空の会社における新規事業提案を行いました。現状分析をしたり新規事業を根拠に基づいて提案したりしました。このプロセスが研究で行っているデータ分析や論理的に考える過程に似ていると感じました。研究職以外でも研究から得たスキルを活かせると分かりました。以降、様々な業界を検討することを意識しています。 続きを読む
-
Q.
【パーソナル】人生を振り返って、モチベーションが最も高かった時期を記入
-
A.
大学4年生の夏 続きを読む
-
Q.
【パーソナル】モチベーションが最も高かった理由300文字以下
-
A.
4年間の講義の成績が学科の50人中1番だったことで、大学の成績優秀賞を受賞したからです。私は大学入学まで「1番」というものに縁が無かったため憧れがありました。そこで入学時に、トップ成績を取って卒業することを目標にしました。そのために専攻外の講義でも手を抜かず、100点ではなく120点を取る勢いで勉強に徹しました。これを全講義で4年間続けた結果、目標を達成できたのです。このように頑張ったことが報われたり認められたりすると私は高い意欲を持つことができます。その後、学部生ながら研究結果を国際紙に発表できましたが、これは1番を獲得したことで私の高いモチベーションに拍車がかかったからだと考えています。 続きを読む
-
Q.
【パーソナル】人生を振り返って、最もモチベーションが低かった時期
-
A.
大学院1年の6月 続きを読む
-
Q.
【パーソナル】最もモチベーションが低かった理由300文字以下
-
A.
研究に進捗が見られず焦っていたからです。学部時代の成功体験を胸に研究に取り組んだにも関わらず成果が得られず、理想と現実のギャップに落胆していました。さらに就職活動にも注力する必要があったので、両立することへの不安も覚えていました。しかし悩んでいても時間がもったいないと考え、「研究へのやる気が出ない」と指導教員に相談しました。すると「手を動かして実験し続けると突破口が見える」とのお言葉を頂きました。そこで言われた通り実験を続けた結果、喜ばしい成果が得られました。このように未来を心配しすぎる性格のためにモチベーションが低くなることがありますが、周囲との対話を通して下がりすぎないようにしています。 続きを読む
-
Q.
【パーソナル】フリーコメント(自由に入力ください)300文字以下
-
A.
私は大学入学まで無縁だった「1番」への憧れから、学部首席卒業を目標に掲げこれに注力しました。これを達成すべく、100点ではなく「120点を取る」ための勉強を心掛けました。具体的には、試験に出ると先生が仰ったことだけでなくその背景にある原理や事象まで自習しました。自学では理解しきれない場合は先生や先輩に食らいついて教えて頂きました。このような取り組み4年間継続した結果、目標であった首席での卒業を達成しました。ストイックさや積極的に他者を頼る力の発揮が目標達成の要因になることを実感しました。金融の知識が無いため勉強の際は特にこのストイックさや積極性を発揮し、いち早く貴行の戦力となりたいです。 続きを読む