2024卒の叡啓大学の先輩が第一コンピュータリソースシステムエンジニアの本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社第一コンピュータリソースのレポート
公開日:2023年7月27日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定
- 職種名
-
- システムエンジニア
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
説明会はオンラインだった
最終面接 通過
- 実施時期
- 2023年04月 上旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 東京支社
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 60分
- 面接官の肩書
- 役員
- 逆質問
- なし
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
到着次第すぐに面接が始まります。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
一次面接と同じく受け答えがはっきりしている、コミュニケーションが取れたというのが大きかったと思う。よく聞かれる内容を抑えて自分の言葉に変換できる点も良かったと思う。
面接の雰囲気
面接官の第一印象から温厚な人だなと思い、口調も物腰の柔らかい感じだった。リラックスしてできるように努めてくれた。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接で聞かれた質問と回答
なぜITの業界を選ばれたのですか。
私がIT業界を選んだ理由は、成長の機会に惹かれたからです。ITは日々進化しており、今もどこかで新しいテクノロジーやアプリケーションが生まれています。また、自分の能力を最大限に活かし、常に新しいことを学び続けられる環境に身を置きたかったからです。さらに、御社ははグローバルに事業を展開しており、様々な視野を持つことが求められるため、異なる国や文化とも関わることができます。そして、ITの力で人々の生活を便利にすることに貢献したいという思いもあります。これらの理由から、IT業界は私にとって非常に魅力的であり、自身の成長と貢献の場となると考えました。
ITエンジニアとして働く上で大切なことは何だと考えていますか
ITエンジニアとして働く上で大切なこととして、まず初めに常に新しい技術やトレンドに対して学び、自己成長を続けることが挙げられます。次に、他のメンバーとの協力やコミュニケーションを大切にすることです。また、複雑な問題に対して分析力を駆使し、効果的な解決策を見つける能力も大切です。そして、アプリケーションを作る際などには、高い品質基準を持ち、エラーを最小限に抑えるためのテストや検証を行うことが求められると考えています。最後に、システムエンジニアとして迅速に環境や要件の変化に適応し、柔軟な発想とアプローチを持つことが大切であると考えています。
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第一コンピュータリソースの 会社情報
| 会社名 | 株式会社第一コンピュータリソース |
|---|---|
| フリガナ | ダイイチコンピュータリソース |
| 設立日 | 1969年12月 |
| 資本金 | 2億7900万円 |
| 従業員数 | 492人 |
| 売上高 | 68億5620万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 池谷正宏 |
| 本社所在地 | 〒460-0003 愛知県名古屋市中区錦1丁目16番20号 |
| 電話番号 | 052-204-1411 |
| URL | https://www.dcr.co.jp/ |
