- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 総合金融企業サービス企業として、自分の就活の軸である「ゼネラリストとしての活躍」を実現できる企業だと感じたからです。また、不動産と金融業界を志望しており、両業界に携わることが出来る企業だったからです。続きを読む(全100文字)
【数字の裏に秘められた思い】【19卒】アイフルの夏インターン体験記(理系/事業与信コース)No.1143(筑波大学/男性)(2018/1/31公開)
アイフル株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2019卒 アイフルのレポート
公開日:2018年1月31日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2019卒
- 実施年月
-
- 2017年9月
- コース
-
- 事業与信コース
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
- 大学
-
- 筑波大学
- 参加先
-
- アイフル
- ファナック
- 日本政策金融公庫
- 三菱UFJモルガン・スタンレー証券
- 日拓リアルエステート
- ジェーシービー(JCB)
- 三菱UFJニコス
- ソニーグループ
- コメリ
- 内定先
-
- 未登録
- 入社予定
-
- 未登録
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
金融業界に興味を魅かれ始めた頃に、消費者金融がどういったものかを知りたくて応募した。実際には京都に行ってみたかったこともあって、京都に本社を置いている大手消費者金融を選んだ。先着順だったので、すぐに応募できた。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
選考が無く、先着順であった。2つのテーマが用意されていて、好きな方の日程を選ぶといったものであった。
選考フロー
独自の選考
独自の選考 通過
- 実施時期
- 2017年08月
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 即日
選考形式
先着順でのインターン募集
選考の具体的な内容
先着順でのインターン募集であった為、特にない。ただ、消費者与信と事業者与信コースの内、消費者与信コースは人気ですぐに満席となった。
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 京都本社
- 参加人数
- 19人
- 参加学生の大学
- 早慶2割、関関同立3割、その他関西の私立大学2割、国立大学3割程度といった感じであった。国立大学は大阪大が多かった。
- 参加学生の特徴
- 既に消費者金融に決めているという学生や、会計士の資格を目指している学生、中には2年生の参加もあった。
- 報酬
- なし
インターンシップの内容
テーマ・課題
決算書を見て、事業者への与信方法と与信金額を決めよ
1日目にやったこと
会社説明とクイズが行われ、現在の消費者金融の立ち位置を講義形式で習った後、実際に事業者与信に対する実践的なグループワークが行われた。社員との座談会も用意されていた。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
決算書は数字の羅列のように見えるが、そこにも事業者の意図や思いが見え隠れしていると教わったのが印象に残った。この決算書は何の為に作られて、どこの項目が少ないor多いとよいのかを第一に考えることが消費者金融の肝と言われ感銘を受けた。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
実践型ワークといった形であった。それ故に数字で人を判断しないといけない場面も多々あり、正解が見えづらい状況があり疲れた。また、アイスブレイクの時間が少なく、講義形式であることが多かった為、グループの皆と打ち解けるまでに時間が結構かかったことが難点。
インターンシップを終えて
インターンシップで学んだこと
消費者金融とはなんとなく聞こえの悪いイメージを持つ言葉であったが、実際にインターンに参加することでそのイメージは払しょくされた。一般に、消費者金融が社会にもたらす価値とお金を融資する側としてのお客さまに対する熱意や思いを直接感じとることげできた。
参加前に準備しておくべきだったこと
決算書の読み方を学んでおくと、スムーズにグループワークにとりかかれると思う。消費者金融のビジネスモデルを一通りさらっておくと、講義がより身につく。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
実際に決算書を渡されて、社員にインタビューをしながら進めていく実践型ワークであったので、自分が今後この業界に就職したら、どういったフローで事業者に融資を行っていくかを身をもって体感することができた。社員のリアルな話も聞けるので、働いているイメージはつかめた。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
消費者金融で働く中で、信頼関係の構築や知識のフォローももちろん必要であるが、数字に対して免疫があることも最低条件であるなとグループワークで感じた。安直な考えであるが、理系出身であることはこの業界を受ける上で強みとなり、そこに+αを持っていければ相当有利になるだろうと感じたから。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
消費者金融に対するそれとないマイナスのイメージがこのインターンシップに参加することで払拭され、社員がこの業界に対する熱い想いを聞いていく内に、自分もこの業界で働きたいなと感じた。お客様のニーズに応えることで、日本の経済を活発にできるのは素晴らしいと思った。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップ参加後アンケートで今後本選考に関する優遇制度を希望しますか?といった欄が用意され、希望するを選択すると今後登録された連絡先に案内が届くとアナウンスがあった。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
帰りのアンケートに選考の優遇制度を希望しますか?といった欄があるので希望すると答えると、今後登録した連絡先にそれについての案内が来る。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
本来、メーカーを希望していたが他の金融業界のインターンに参加していく内に金融業界に魅かれ始めた。金融の中でも年功序列というよりは実力主義といったイメージの強い証券会社の営業職を希望していた。三菱UFJモルガンスタンレー証券や野村證券などバリバリ働いてその分給料も沢山貰える企業に行こうと思い始めていた。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
大手消費者金融としてのプライドやかける思いを聞いて、最初はどういった業界であるかを確認しにいく程度で参加していたが、徐々に自分もこの業界で働いてみたいと感じるようになった。やはり、自分があまり志望していない業界にもインターンシップやセミナーなどに積極的に参加することで、見えてくる景色は変わってくると感じました。
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アイフルの 会社情報
| 会社名 | アイフル株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | アイフル |
| 設立日 | 1978年2月 |
| 資本金 | 940億2800万円 |
| 従業員数 | 2,624人 |
| 売上高 | 1890億5400万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 福田 光秀 |
| 本社所在地 | 〒600-0000 京都府京都市下京区烏丸通五条上る高砂町381-1 |
| 平均年齢 | 38.5歳 |
| 平均給与 | 588万円 |
| 電話番号 | 075-201-2000 |
| URL | https://www.aiful.co.jp/ |
