
24卒 本選考ES
品質管理職
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Q.
学業、ゼミ、研究室での取り組み
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A.
私が学業において力を入れて取り組んだことは、大学での実験実習です。 私の所属する学科では1年生の秋学期から継 続して実験実習を行ってきました。 1つの実験を行える機会は1回しかないためその1回の機会を大切にするために予習 を行い実習に臨みました。 まら、人に任せるのではなく自分から積極的に実験に参加しました。 その結果、スムーズ に実験を行えただけでなく、基本的な器具の使い方を身につけることも出来ました。 この経験から、前もって準備をし 積極的に物事に取り組むことの大切さを学びました。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私には、課題解決力があります。私がアルバイトをしているレストランの厨房では、メイン料理の注文が立て込むと料理の 提供が滞ってしまうという課題がありました。 その原因は、メイン料理の調理を行うのが社員のみで、アルバイトは手が空 いていても調理補助ができないことでした。 そこで、私はアルバイトのできる作業が増えれば円滑に調理が行えるのではな いかと考え、社員の方にメイン料理の調理方法を教えて貰いました。教えてもらう際にも普段の動きを思い出しながら教え てもらうことでより早い習得に繋がり、メイン料理の調理ができるようになりました。 また、経験の浅いアルバイトにも 簡単な作業内容を共有し、より改善できるように働きかけました。結果、注文が立て込んでも円滑に料理を提供できるよう になり、提供時間の遅さから来るクレームも減りました。 この強みを生かして、小さな課題も解決することで質の良い仕 事を行い貢献したいです。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと
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A.
私が学生時代に最も打ち込んだことはホテルレストランのキッチンのアルバイトです。アルバイト先では複数の注文が同時 に入り平行して調理を進めないといけないため、忙しい時間帯は効率の良い動きや、ミスを起こさないことが求められるよ うな状況でした。 そのためにはどのように動けば良いかを考えました。まず、複数のお客様から同時に注文が入った際は すべてのオーダーを頭の中で整理し、各テーブルの人数や注文内容から調理するものの優先度の順位付けを行うようにしま した。 また、他のスタッフの作業内容にも目を配り、行動を先読みしたり声を掛け合ったりして連携を取ることを心がけ ました。 その結果、間違いなくスムーズに料理を提供できるようになりました。このような経験を通して、効率よく動く ための考え方や周囲との協力の大切さを学ぶことが出来ました。 続きを読む
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Q.
趣味・特技
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A.
私の趣味は料理です。 特にお菓子作りが好きです。お菓子作りは奥が深く、砂糖の量や粉の量が少し変わるだけで焼き色や膨らみ加減が変わってきます。混ぜる順番や量、温度などによっても生地の粘度や食感が変わるため試行錯誤するのも楽しみの1つです。 続きを読む