
24卒 本選考ES
ゼネラルスタッフ(総合職)
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Q.
趣味・特技
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A.
趣味: ・ラジオを聴くこと。 ・漫画を読むこと。 ・お菓子作り。 ・サッカー。(幼稚園生の時から13年間続けており、副キャプテンとしてチームを陰から支えてきた。) 特技: ・誰かのためになるならば裏方として人が嫌がることも進んでできること。(中高生の時生徒会役員を担当。) 続きを読む
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容
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A.
私は大学で3回生からゲーム理論を専攻するゼミに所属している。3回生前期はゲーム理論の基礎と発想を学ぶため、13個のゲームを作成し分析した。毎週事前にゲーム理論の教科書を読み分析方法を学び、世の中で疑問に感じる行動と選択をテーマとして見つけ、教科書で学んだ分析方法を用いてゲームを作成する。そして授業で発表し、教授からアドバイスをもらい改善案を作成した。毎週ゲームを作成する中で、当たり前だと思っている行動や現象は本当に最適なものなのか、思いがけない要因ゆえの行動なのかと一度立ち止まって考え本質を見抜く力を身につけることができた。また、後期の授業では3大学合同で行う発表会に向けてグループ研究を行っている。私のクループでは、「誘いに対して、行けたら行くという返答をさせないためには」について分析している。行けたら行くという躊躇半端な返答をさせないための現実的に実行可能な行動がないか、行動の心理を分析している。一つの現象でも人によって重要視することが異なるため、共通認識の作成の大切さを改めて実感し意識して取り組んでいる。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
思いやりのある行動ができることだ。なぜなら、相手との会話内容やちょっとした情報まで覚えて接することで相手への誠意を示して関わることができるからである。アルバイト先の予備校では業務の一つに生徒への声掛けがある。アルバイトを始めたころは生徒の特長を把握しておらず、ありきたりな声掛けしかできず、真に生徒のためになるアドバイスができず申し訳なく思った。そのため、時間があれば生徒の成績推移や生活態度、モチベーションを確認し、低下していれば対話の機会を増やし現状把握をした。そして、帰り道や入浴中にそれらを呟き反復し、今後それらを踏まえて話ができるよう努めた。その結果、覚えすぎで怖がられることもあったものの生徒30人それぞれに適した声掛けができるようになった。そして生徒から予備校の良い所は私がいる所だと言ってもらえた。この力を生かし、お客様のことを第一に考えた仕事をしたい。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと
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A.
私が力を入れて取り組んでいることは、浪人生を相手にした予備校のアルバイトで登校できない生徒を大学合格へ向けてサポートすることだ。私がアルバイトを始めたころ、登校できない生徒への対応は電話で様子を尋ねるしかないという課題があった。現役生時と同じ失敗をしないためにはアドバイスをもらう必要がある。そのため、その生徒と職員さんと相談し、二日に一回Zoomで面談や小テストを行い共に勉強することを約束した。面談では勉強のみに集中できるようメンタルケアに取り組んだ。また、この生徒は教科担当の先生と会う機会がないため、私が教科担当の先生から様々な情報を集め還元できるように努めた。また、生徒の学力に適した小テストを行うことで、勉強したからこそ解ける喜びを味わい意欲的に勉強するよう促した。そして、職員さんと日ごろの様子を共有し、どのような進路相談を行うかの提案をいただいた。その結果大学合格へと導き、職員さんから、私が手厚く関わったおかげで逆転合格できたと言って頂いた。この経験から固定観念にとらわれず相手のためになることを実践する大切さを学んだ。 続きを読む
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Q.
志望動機を教えてください
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A.
私が貴社を志望する理由は、貴社が若い時から裁量権があり経営者を相手に自利利他の精神をもって仕事をできることに強く惹かれたからだ。ポイントは二つあり、一つ目は日本の企業の成長を手助けすることで社会の笑顔を守りたいこと、二つ目は、理念として掲げる自利利他の精神が深く浸透していることだ。この二つについて話していく。 一つ目では、私は社会の笑顔を守りたいと考えている。そのためには日本の企業の9割以上を占める中小企業が成長し、経済的に発展することが必須だと考える。だからこそ、若い時から裁量権を持って多くの企業の経営者を相手に仕事ができ、また、多様な分野を有するために様々な角度から影響を与えることができる所に中小企業の成長に大きく関われると考える。二つ目では、貴社のインターンシップに参加させていただいたとき、貴社の社員の方々が仕事相手企業の潜在的な課題は何なのか、また課題解決のメリットとデメリットを考え実行するべきかなど、真に相手企業のためになることを考えられていた。予備校でのアルバイトの経験から、関わる全ての人が相手の利益を考えられるからこそ成長を促すことができると考える。だからこそ、自利利他の精神が浸透する貴社の一人として中小企業の発展に貢献したい。以上の理由から、貴社を志望する。 続きを読む