
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
自己PR
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A.
私の長所は最後までやり遂げる力です。それは吹奏楽部での経験で発揮されました。大学入学時には、学生生活 でやると決めたことは最後までやり切りたいという思いから「大会での金賞受賞」という高みを目指す部活動に あと4年間向き合うと決心し、入部しました。演奏会や大会に向けての練習は部全体の運営や部員の教育、 自身の練習との兼ね合いが重要です。この経験で今一番にやるべきことを整理して優先順位をつけること、事前に起 こりそうなトラブルを想定して危機管理を徹底するという習慣を身につけることができました。時には予期せぬ ミスをしてしまうこともありましたが、原因を究明し、次こそは成功するというエネルギーに切り替えて次の本 番に向けての練習に取り組んでいます。現在は大学卒業まで悔いなくやり遂げるという目標に向かって、日々練習に励んでいます。入社後はこの最後までやり遂げる力を生かし、貴社に貢献します。 続きを読む
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Q.
志望動機
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A.
私は就職活動の軸として地方創生に関わることを掲げ、貴社の業界上位のシェア率と自治体と協働して貢献できる強みが合致したた め志望します。私は大学の吹奏楽団で地域行事に参加した経験から街の繋がりや盛り上がりの大切さに気づき、まちづくりに興味を 持ちました。また同じく吹奏楽団のSNS運営と演奏会のパンフレット作成の経験から、貴社では将来的に制作業務を通して自治体の 魅力の発信をすることが目標です。 続きを読む
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Q.
あなたの人生で最も成功したこと・最も失敗したことは何ですか
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A.
最も成功したことは大学生活で挑戦を怖がらなかったことです。この3年間で2つの大きな挑戦をしました。1つ目は部活動です。 所属する吹奏楽団では3年生が部活動運営を担います。私は野球やアメフト応援の運営を担う応援担当を主に行いましたが、SNS運 営も諦めきれず兼務しました。2つ目は留学です。コロナ禍と部活動の運営を代行してもらうという懸念点がありましたが、友人の 後押しと最後のチャンスだという想いで決断しました。これらの経験で挑戦心と勇気が身につきました。一方で最も失敗したことは 中高生時代、単身赴任で父が不在の中私を支えてくれた母への感謝が足りなかったことです。私は学校の勉強、部活動、塾に明け暮 れる忙しい学生でした。そんな自分のことで精一杯だった私は当たり前に家事をしながらご飯の用意や送り迎えをしてくれる有り難 さに気付けませんでした。現在はきちんと言葉にして感謝を伝えることを意識しています。 続きを読む