
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
学生時代にチーム(2人以上)で取り組んだことで、あなたの「地味にスゴイ」活躍を教えて下さい。 ※300字以内
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A.
百人規模の経営コンサルティング会社での長期インターンにて、自動化ツールであるRPAを社内に導入し、半年ほどかけて浸透させたことである。社内では社員の業務がひっ迫しているという課題があった。私はこの課題を解決するために直接代表に対してRPAを導入することを説得した。ここから私をリーダーとする他のインターン生4人のRPAのチームが結成され、以下の2点を主に行なった。①RPAをより理解してもらうために、会議において説明と動作画面によってイメージを共有すること。②社員の方にヒアリングして自動化可能な業務を特定し、実際に自動化させること。結果月々18時間程要していた定型業務は完全に自動化された。 続きを読む
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Q.
あなたの【弱点】を教えて下さい。現在の【弱点】を克服する為にどんなことに取り組んでいるのかを教えて下さい。※300字以内
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A.
私の弱点は一度に大量の行なうべきことがあると、プレッシャーを感じ、焦ってミスをしてしまう点である。飲食でのアルバイトにおいて、繁忙期になると笑顔がなくなり、普通では成し得ないミスを連発してしまうことがあった。ここから私は「何事も楽しむこと」を意識して常に仕事を行うようにしている。困難な状況をピンチととらえるのではなく、新たなるミッションとして仲間と楽しく乗り越えることを意識すると、焦るのではなく笑顔で熱中して私は取り組むことが出来た。これを行なうことによって周囲の士気も向上し、「新瀧と働いていると楽しい」と評価をもらうことが出来たので常に「何事も楽しむこと」を意識している。 続きを読む
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Q.
岡谷鋼機の総合力の発揮に向けて、2つの本部を掛け合わせた新しいビジネスを提案してください。 ※300字以内 ※但し、以下の二点を含めること (1)ものつくりに対する貢献であること(2)収益を追求すること
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A.
不動産分野における、エレクトロニクス部門と配管建設部門を掛け合わせた新ビジネスを提案する。現在不動産業界ではテクノロジーを用いることで、不動産価値向上を図るという傾向が見られる。そこで最先端技術を有するエレクトロニクス部門がIoT技術を駆使した設備導入を提供することで不動産価値向上に貢献し、さらに建物に必要な設備機器を配管建設本部で調達することで、資材から技術まで一貫して貴社で提供を可能にするビジネスを提案する。具体的な不動産へのIoTの導入としては、IoTデバイスによって家電の遠隔操作を可能にし、エネルギーの無駄を削減出来ることが挙げられる。これは貴社の総合力でしか成し得ないものであろう。 続きを読む