- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. もともと金融機関に興味があり、その中でもりそな銀行は以前から名前を聞いたことがあったため、実際の業務や社風を知りたくてインターンに参加しました。参加を通じて、銀行の仕事の理解を深めることに加え、自分が金融業界でどのように働きたいかを具体化したいと考えたのが理由です...続きを読む(全167文字)
【解決への一歩、銀行の心】【20卒】滋賀銀行の冬インターン体験記(文系/総合職)No.8400(滋賀県立大学/女性)(2020/1/31公開)
株式会社滋賀銀行のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2020卒 滋賀銀行のレポート
公開日:2020年1月31日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2020卒
- 実施年月
-
- 2018年11月
- コース
-
- 総合職
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
滋賀の企業で働きたく、興味があり、金融業にも興味があった。滋賀銀行はよい評判をよく耳にしていたため、どんな企業なのか自分の目で確かめたかった。また、銀行がどのような仕事をする場所なのか興味があったから。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
特に面接やGDなどの選考はなく、ESだったため志望動機に参加したい熱意を書いた。
後に聞いた話だと、ESは提出してもらうものの、みんなが参加できるものらしかった。
選考フロー
応募 → エントリーシート
応募 通過
- 実施時期
- 2018年09月
- 応募媒体
- ナビサイト
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2018年10月
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 滋賀銀行研修センター
- 参加人数
- 30人
- 参加学生の大学
- 滋賀の大学、京都の大学、大阪の大学に通っている学生がほとんどだった。 産近甲龍、関関同立、国公立と学歴は様々だった。
- 参加学生の特徴
- インターンに参加をしたことのない学生が多く、性格的には温厚で柔らかい漢字の学生が多かったように思う。
- 報酬
- なし
インターンシップの内容
テーマ・課題
企業のソリューションを考える。地域で経営に困っている企業たちをマッチングさせ解決していく。
1日目にやったこと
午前は銀行業務の説明を受け、グループワークをした。午後からは就活についてのアドバイス(全般的な)と滋賀銀行に選考を受けに来るためのポイントを教えてもらう。そして、先輩社員と質疑応答。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事部の方々
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
ソリューションを考えるときは、まず企業の人から悩み事を聞くことが大切で、そのためには心を開いてもらう必要がある。だから、銀行員は硬くてまじめなイメージがあるかもしれないがそんなことはなく、人の気持ちに寄り添えなければいけない。と言われたこと。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
ほとんど初めてのインターンシップだったため、グループワークで人と打ち解けるのに時間がかかった。初めにアイスブレイクの時間をくれるが時間が短いのと、順番に発表指摘かたちであったため、形式的な感じになってしまった。開始よりも早い時間に到着し打ち解けておく方が良いと感じた。
インターンシップを終えて
インターンシップで学んだこと
結果として、金融業界で就職はしなかったものの、銀行やお金は人生において欠かせないものでありとても大切なものである。その業務に関わる人達が普段どのような気持ちで仕事をしているのか、具体的な業務が何かを詳しく知ることが出来て良かった。銀行より身近なものになった。
参加前に準備しておくべきだったこと
金融に関する知識を入れておけばよかったと思った。ワークをする際お金の計算などもあったがわからないことが多かった。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
一日のスケジュールを詳しく教えてもらい、本部の職場を見学させてもらえたことから具体的にどのように働いていくのかイメージ出来た。また、働いている社員さんや新入社員さんのやりがいや苦労したことなどがたくさん聞けたことで、働くことがどういうことなのか少し理解できたから。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
地銀であることからか、滋賀県に住む学生を採用したいという思いが伝わってきた。そのため滋賀に住んでおり学生時代を滋賀で過ごした学生は有利であると思う。また、インターンや説明会に何度も参加するうちに、企業が求める人物像が非常にクリアになっていくため、自分の人物像をすり合わせていけると考えられる。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
具体的な仕事内容がわかり、窓口業務だけではなく女性も営業に回る方針に変化したことで働く業務の幅が広がった。どんどん仕事に挑戦していける機会を与えてもらえることに魅力を感じた。また、社員さんも5時(定時)に上がる人がほとんどで働くことに少しゆとりを持てそうだったから。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
選考の時にインターンシップに関する質問をされると聞き、その際有利になると感じた。また、インターンシップに参加したことで、人事の人から呼び出され面談をしてもらう人が多かった。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップに参加すると、その後のインターンシップや就職フォローアップなどへの参加の誘いが来る。就活解禁になった後、人事の人に呼びだされることなどもある。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
金融業界、特に銀行やカード会社を志望していた。銀行では地銀で具体的には滋賀銀行や関西みらい銀行、京都中央信用金庫や京都信用金庫など地域に密着しており、地域の発展を手助けで来るような企業を志望していた。カード会社は単にキャッシュレス進むこれからの世の中でもっと発展していくと考えていたため、興味あった。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
金融業界の仕事を知り、より一層興味を持ったとともに、一生勉強が必要な職業であるため(資格取得など)不安を抱いた。
地域に密着し貢献していけるような企業でで働くことへのあこがれはより一層大きくなり、金融だけでなくメーカーなどにも興味を持ち始めた。自分の中での就活の軸がしっかりと定まってきたのを感じた。
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滋賀銀行の 会社情報
| 会社名 | 株式会社滋賀銀行 |
|---|---|
| フリガナ | シガギンコウ |
| 設立日 | 1933年10月 |
| 資本金 | 330億7600万円 |
| 従業員数 | 2,290人 |
| 売上高 | 1331億900万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 久保田 真也 |
| 本社所在地 | 〒520-0041 滋賀県大津市浜町1番38号 |
| 平均年齢 | 37.9歳 |
| 平均給与 | 691万円 |
| 電話番号 | 077-521-9530 |
| URL | https://www.shigagin.com/ |
