
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
学生時代に注力して取り組んだこと(1つめ)(400)
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A.
飲食店のアルバイトにおいてアプリ登録件数店内15人中1位を成し遂げた経験です。アプリの配信が始まった当初はなかなか登録件数が伸びなかったのを常連のお客様にヒアリングを行ったことで店舗の立地上、高齢者の方が来店されることが多く、携帯の操作が不慣れであるということ、どのお客様に対しても同じ案内方法を行っていることが登録不振の原因であると考察しました。案内する際は会話のスピードや声のトーンをお客様の年代に合わせて変えて話すことを心掛けました。他にも昼間には日当たりの良い席に案内するといったお客様が望んでいるであろうことをあらかじめ行うという小さな心がけを続けたことでお客様の方からアプリについて尋ねてくださることが多くなり、その結果効率的にアプリの宣伝ができるようになり、登録数増加に繋がりました。この特徴を生かし、貴社で働くうえでお客様のニーズを把握し、最適な提案を行えるような社会人になりたいです。 続きを読む
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Q.
学生時代に注力して取り組んだこと(2つめ)(400)
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A.
所属しているゼミでグループで日本におけるベンチャーファイナンスあり方というテーマについて論文を執筆し、証券ゼミナール大会に参加したことです。自分たちで設定したテーマではなかったため、夏休みに行われた予行演習では発表内容も薄く、発表後の質問に答えられないなど準備不足を痛感しました。そこで夏休み以降はグループ全員でテーマに関する講義を受講し、毎週意見交換する場を設けテーマごとに分担して執筆した部分を発表練習も兼ねて発表し合うことで知識を共有し、事前に質問や疑問点などを重点的に調べるなど事前準備を徹底的に行ったことで大会本番では内容の濃いものを発表することができ、またスムーズに質疑応答ができたことで、審査員の教授からも質問に対する準備が良くできていると言っていただき、結果、プレゼン部門で優秀賞をいただくことができました。この活動で考えうるリスクを洗い出す想像力と備える準備力が養われました。 続きを読む
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Q.
当社を志望する理由(300)
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A.
貯蓄から投資へという社会の変化が進む中、証券営業を通じて、投資に対して不安に感じているお客様に寄り添い証券の価値が最大限になるような提案をすることで資産の面から人々の生活を支え、金融市場の構築に貢献したいと思い証券業界を志望します。その中でも貴社はOne MIZUHOのスローガンのもと銀行・信託・証券を一体で運営し、業界トップの国内ネットワークを活用することでお客様により近く寄り添うことができ幅広いソリューションをスピード感をもって提案できると考えています。そのような環境でアルバイトの経験で培ったお客様に寄り添いサービスを提供する力を活かして金融のプロとして信頼されるような人材になりたいと思い志望しました。 続きを読む