
23卒 インターンES
営業職
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Q.
学生時代に力を入れたこと(①題名②状況説明③取り組み④結果)
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A.
①アルバイト先の個別指導塾内の環境を改善し、組織全体のパフォーマンスを向上させようとしたこと。 ②私が働き始めた大学1年生の頃は18人いる講師間で会話や情報共有が一切なく、授業の質に格差があった。同時に、気軽に話すことが出来る仲間がおらず、アルバイトに楽しさを感じなかった。このような話をしてはいけないような雰囲気を壊すことが課題であった。 ③課題解決には関係性構築が重要だと考え、勇気を持って積極的に話しかけを行った。地声が低いため、声のトーンや明るい表情などを意識した。同時に、日々の授業終了後1時間ほど、教育の考え方などについて議論を交わしたり、相談を持ちかけるなど自己開示を行ったりした。 ④このような就業時間内外の努力を1年半ほど続けた結果、休日にBBQを行う程の関係性を構築することができた。塾内の情報の流動性が高まったことで、講師全体の授業の質と生徒の偏差値の向上につなげることができた。 続きを読む
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Q.
志望動機
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A.
相手の立場に立って物事を考える力を育むためだ。個別指導塾講師のアルバイトで、中高生に指導をしていたが、中々成績が上がらなかった。その際私は、原因は生徒の立場になって考える力の欠如にあり、同じ教え方が必ずしも全員に通用しないことを知った。同時に、同じ生徒をずっと担当しているため、長期間親身に寄り添い、生徒一人ひとりの要望や問題を解決しともに喜びを分かち合うことに楽しさを感じた。その地域のプロを育て、専門性を発揮してお客様の立場に立って問題解決に取り組むという貴社の姿勢に深く共感した。貴社のインターンシップを通して、実際社会における相手の立場に立って物事を考える力を育む経験を積みたい。 続きを読む