
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
当社のどんなところに関心を持たれましたか。その理由もお書きください。(400文字以内)
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A.
環境試験器を通じて社会の「当たり前に製品を使う」を支えている点に関心を持ちました。人々が生活するうえで製品を安心安全に使うために必要不可欠な貴社の製品は、社会に多大な影響を与えていると感じています。貴社の会社説明会に参加した際に環境試験器について知り、環境を人工的に再現するといった製品に非常に興味を持ちました。私の就職活動の軸は「モノづくりを通じて人々の生活を支える」であり、貴社のようなトップメーカーであれば幅広い業界に携わり、社会に貢献し、人々を支えることができると実感しました。そして、貴社は環境試験器に用いてきた技術を応用し、航空運送時の環境やトレーニングのために低酸素環境を作り出しています。また、緑化などを通じて環境保全にも力を入れており、自然に考慮しています。そのようなお客様のニーズや環境に合わせて柔軟に挑戦を繰り返していく姿勢にも魅力を感じました。 続きを読む
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Q.
①・②のどちらか一方について教えてください。①困難な状況を自ら解決した経験を具体的に教えてください。②既存の何かを自ら変えようとした経験、もしくは新しく何かを成し遂げた経験を具体的に教えてください。(400文字以内)
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A.
困難な状況を解決した経験は、「停滞期から脱し、TOEIC805点を取得したこと」です。TOEICの勉強を半年ほど続けたことで710点を取得することができました。しかし、その後のテスト2回も全て710点を取得し、全く伸びない期間が続きました。そこで原因を分析した結果、「リーディングの精読力が乏しい」ことがわかりました。その課題を解決するため、「文法的に正しく丁寧に英文を読む」ことに注力しました。具体的には、文構造を把握するために長文を一文ごとに区切り、丁寧に一文を和訳しました。また、復習の際にシャドーイングも欠かさず取り入れました。そして、スキマ時間を活用し、単語や熟語を完璧に固めました。これらを一か月重点的に継続した結果、根本的な英語力が高まり、リスニングも更に伸びるようになり、805点を取得することができました。この経験をもとに柔軟に対応策を変えて、課題に臨むことの重要性を学びました。 続きを読む
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Q.
あなたが当社に入社して、チャレンジしてみたいこと、実現させたいことがあればお書きください。(400文字以内)
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A.
海外事業に携わり、英語を活用し様々な状況に対応できるように自身が成長したいです。接客販売スタッフとして働いていた際に、英語圏の方も多く来店しましたが、自身の英語力が足りず、お客様への提案が難しいことが多々ありました。そこで言葉の壁を取り払えば、どんな方ともコミュニケーションをとれると実感しました。そのため、大学時代ではTOEICを通じて実践的な単語や文法を学び、330点から805点に上げることに成功しました。そして就職活動が終わった後にTOEFLやIELTSなどのスピーキングに注力し、ビジネスにおいて使用できる英会話レベルに引き上げたいと考えております。入社した際にもそれらの学習を継続しつつ、国内営業で製品に対する専門的な知識や会話力を鍛えた後に、海外営業においてお客様のニーズを解決し、競合他社に競り勝つということを実現させたいと考えております。 続きを読む
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Q.
自由記述欄です。伝えたいことや知っておいてほしいことなどがございましたら、こちらにお書きください。(400文字以内)
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A.
ゼミの研究「情報経済が人々に与える影響について」 経済経営等の社会科学において情報技術がどのように活用できるかをテーマとしたゼミで、「理屈だけでなく実際に作ってみる」ことを目標とし、プログラミングを主とした学びを進めています。現代ではインターネットを活用した仕組みが前提となっていること、スマートフォン等多様な情報端末が利用されていることを踏まえ、3年次ではWebアプリのフロントエンドにあたるHTML, JavaScriptやUnityによるマルチデバイスに対応したプログラミングをグループワークで学んでいます。グループごとに講義中最長で90分のプレゼンをすることもあり、知識を学ぶだけでなくそれらを整理し、人前で話し伝える能力も鍛えられました。これらをもとに、4年次では実際のアプリ開発などを行い、卒業制作とする予定です。 続きを読む
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Q.
自己PR 400字
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A.
「課題解決力」 私は靴屋で接客販売スタッフをしていました。その時に課せられた個人ノルマとして、「一時間平均売上一万円以上」というものがありました。しかし当時の私は接客経験が全く無く、人見知りということもあったため、一時間平均売上が3千円ほどでした。ノルマに届かない状況で焦りを感じており、なんとかしたいと自分なりに分析した結果、接客に慣れ、売り上げを確保するために「率先して声掛けし経験を積む」「先輩の効果的な話し方や振る舞いを学ぶ」を習慣としました。その上で靴の知識やトレンド情報を誰よりも収集し、お客様のニーズを分析して接客に臨みました。これらを三か月継続して取り組むことで接客に対する苦手意識も薄れ、お客様に様々な商品を提案できるようになりノルマを達成しました。職場ではそれらを評価いただき、担当ブランドの任命や発注・ディスプレイの仕切りなど、責任ある立場を与えられました。 続きを読む