2023卒の滋賀大学の先輩が書いた第一工業製薬データサイエンスの内定者のアドバイスの詳細です。内定を承諾・辞退した決め手や、第一工業製薬の内定に必要なこと、内定が出る人と出ない人の違い、内定したからこそ分かる選考の注意点などを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2023卒第一工業製薬株式会社のレポート
公開日:2022年5月17日
選考概要
- 年度
-
- 2023年度
- 結果
-
- 内定入社
- 職種名
-
- データサイエンス
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
二次面接以降は対面で行われました。
内定者のアドバイス
- 内定時期
- 2022年04月 下旬
内定を承諾または辞退した決め手
承諾しました。他の選考企業の合否結果を鑑みて。
内定後の課題・研修・交流会等
不明
内定者について
内定者の人数
不明
内定者の所属大学
不明
内定者の属性
不明
内定後の企業のスタンス
4月下旬に内定を頂いて、入社意思の決定は5月末日までに、と言われました。承諾検討期間は5月末だと思います。
内定に必要なことは何だと思うか
採用大學の実績を見てると、大学のレベルは一定の水準で足切りしているように感じますが実態は分かりません。なぜこの会社なのかを答えるためには、競合他社の企業研究も欠かせないと思います。第一工業製薬は上場企業で、公開情報も比較的多いと思うので、IRや有価証券報告書は一通り目を通しておくと良いです。可能であればインターンにも参加したほうが良いです。また、何故この会社を選んだのかを答えるには、他社への理解も必須ですから、四季報やネットで化学業界の会社を幅広く見ておくと良いです。
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
自分が在学中にしてきたことを、自分なりに掘り下げて考えられている人は面接での深堀に耐えきれると思います。掘り下げて考えるときは5WⅠHを意識してみると良さげです。また理系職の場合、専攻内容もしっかり聞かれるので、専門内容を分かりやすく話せることも重要だと思います。
内定したからこそ分かる選考の注意点
第一工業製薬は滋賀大学と提携を始めている・DX人材を求めているという2点から、かなり有利な選考だったと思います。人事の方から本社見学を誘っていただいたり、是非入社してほしいといったことも言っていただいたので、出来レースに近い選考でした。なので注意点は分からないです。
内定後、社員や人事からのフォロー
特にありませんが、頼めば社員との面談もしてくれるようです
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第一工業製薬の 会社情報
| 会社名 | 第一工業製薬株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ダイイチコウギョウセイヤク |
| 設立日 | 1918年8月 |
| 資本金 | 88億9500万円 |
| 従業員数 | 1,162人 |
| 売上高 | 732億5500万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 山路 直貴 |
| 本社所在地 | 〒600-8873 京都府京都市下京区西七条東久保町55番地 |
| 平均年齢 | 41.5歳 |
| 平均給与 | 733万円 |
| 電話番号 | 075-276-3030 |
| URL | https://www.dks-web.co.jp/ |
